皆川明(ファションデザイナー)の嫁イイノナホとは!子供や離婚とは?

皆川明さんは流行を無視しながらも美しく楽しい生地の服で
売り上げを伸ばしてます。

 

そんなデザイナー皆川 明(みながわ あきら)さんが
NHKプロフェッショナル仕事の流儀に登場。

 

話題になった「東京スカイツリー」の展望台などで
スタッフが着用するユニフォームを

 

「minä perhonen(ミナ・ ペルホネン)」の
デザイナー皆川 明さんが
全7職種のユニフォームを制作しています。

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皆川さんはユニフォームについて

「東京スカイツリーの制服で一番大切に
したかったのは東京スカイツリーの中で
時を過ごす全ての人の楽しいという気持ちです。

お客様が東京スカイツリーで楽しく過ごす。
働く人が楽しく働く。

そんな喜びが感じられる制服を
つくりたいと思いました。

東京という街が人の活気に溢れ、
近隣と世界が交差する都市であり続けることを
願ってデザインしました。

東京スカイツリーを訪れた時の笑顔と
共にこの制服が皆様にとって記憶の
景色となればと心より願います。」

とコメントしている。

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画像:http://www.pen-online.jp/blog/k-takahashi/13820213…

皆川明(みながわ あきら)さんプロフィル

職業:ファッションデザイナー

現在:多摩美術大学美術学部生産デザイン学科客員教   授

誕生:1967年

出身地:東京都

出身校:神奈川県立港北高等学校

文化服装学院 服飾専門課程 II部服装科
(夜間)卒業。

職業歴:1995年、大西和子のメーカー「P・J・C」勤務を経て独立

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画像:http://ichiroku16.exblog.jp/18562270/

嫁はイイノナホとは!

ガラス製品のアーティストで、
国内外で活躍している方です。

 

ガラスでできたシャンデリアなどの
インテリア用品や、

 

ガラスで作った卵型のなかに
四葉のクローバーなどをいれた
ペーパーウェイトなどのガラス作家です。

 

イイノナホさんは
北海道洞爺湖温泉町生まれ、東京四谷育ち。

 

武蔵野美術大学彫刻科卒業後、
吹きガラスを始める。

 

東京ガラス工芸研究所日曜講座。
ピルチャック・グラススクール
(シアトル)で学んだ後、

 

1997年に作家活動を始め、
ガラスのインテリアブランドi‐noを設立。

 

2007年、東京中野にガラス工房を開き、
ブランド名を

iino naho glass garden(ingg)とする。

 

現在、アートピースの他、
ペーパーウエイトやシャンデリアなどの
プロダクトにも力を入れ、

 

フランス、アメリカ、韓国を始め、
国内外に活動の場を広げている方です。

 

子供や離婚とは?

一時期はシングルマザーで離婚歴があり
ネットでは離婚の文字が出てきます。

 

現在の夫は皆川さんなので、
イイノさんにとって皆川さんは再婚相手。

 

お子さんは3人の娘さんがいるそうです。

 

最後に

ミナペルホネンってどういう意味?

ブランド名のminäは「私」、perhonenは
「ちょうちょう」を意味するフィンランドの
言葉です。

蝶の美しい羽のような図案を、
軽やかに作るという願いが込められ
ているそうです。

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