瀧澤信秋(ホテル評論家)プロフィールや満室でも予約する方法?

瀧澤信秋さんは2014年度には、365日365ホテルの旅と題したミッションを遂行、
365日で372のホテルにチェックインする。

 

365日で372のホテルにチェックインとは
1日に2回チェックインしたのでしょうが
仕事でしょうがスゴイです。

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また評論対象は、宿泊施設が提供するサービスという視座から、

●ラグジュアリーホテル

●デラックスホテル

●ビジネスホテル

●カプセルホテル

●レジャーホテル(ラブホテル)

●簡易宿所(ゲストハウス、簡易宿泊所)

などだそうです。

 

しかしラブホテルは一人でもは入れるの?
お断りのところが多いはずですが。

 

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画像:http://www.huffingtonpost.jp/traicy/hotel-commenta…

瀧澤信秋(たきざわ のぶあき)さんプロフィール

誕生:1971年生まれ

出身地:長野県上田市

学歴:大学は北海道(学校名は未)

大学院では消費者法研究の後金融機関   の法務部で実務経験

都内の私大法学部に編入

職歴:四谷の法律事務所、赤坂の法律事務所、大手の会計事務所に勤務

現在の職業:ホテル評論家/旅行作家/All About公式ホテルガイド

/ホテル情報専門メディアホテラーズ編集長/一般社団法人日本旅行作家協会(JTWO)正会員/経営コンサルタント

 

 

満室でも予約する方法とは

 

??最近では“ホテル難民”という言葉もあるように、予約が困難な場合もあります。

そういった場合でも、部屋を上手く予約する方法を教えてください。

 

瀧澤:予約サイトなどを見て、どこも満室だった場合、部屋を取るのにはキャンセル狙い。

“3つの3”というポイントがあります。

 

 

まずは“3日前”。これは、仮で予約している方が、キャンセル料のかかり始める“3日前”までに取り消すことで、

ちょうど部屋が空くのです。

 

次は“当日の午後3時”。当日キャンセルする方はチェックインより前の時間にする方が多いので、

当日の午後に電話すれば部屋が空いている可能性が高いです。

最後の“3”は、“チェックインしたい3時間前”です。

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ホテルとしては空室があれば売り切ってしまいたいので、

当日限定プランとして打ち出している場合が多いです。

 

 

おすすめのホテルをご紹介

●東京近郊のシティホテル

ザ・プリンスさくらタワー東京(高輪)
都心とは思えないほど静かな緑の中にたたずむ。
公式サイト:http://www.princehotels.co.jp/sakuratower/

 

●ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ(竹芝)
レインボーブリッジやスカイツリーなど、部屋から美しいビューを楽しめる。
公式サイト:http://www.interconti-tokyo.com/

 

●ホテルニューグランド(横浜)
1927年開業のクラシックホテルの代表。
公式サイト:http://www.hotel-newgrand.co.jp/

 

●ハイクラスビジネスホテル(全国チェーン)

リッチモンドホテル
宿泊者が無料で利用できる大浴場、露天風呂、サウナなどに力を入れている。
公式サイト:http://richmondhotel.jp/

●ドーミーイン
広く明るいゆとりある客室。自社でプロデュースしたオシャレなレストランも魅力。
公式サイト:http://www.hotespa.net/dormyinn/

 

●カンデオホテルズ
60種類のメニューが並ぶモーニングビュッフェと屋上の大浴場が人気。
公式サイト:https://www.candeohotels.com/

 

●ハイクラスビジネスホテル(地方チェーン)

ホテル ココ・グラン(高崎・上野・北千住)
スパやレストランが充実しており、女性にやさしい。
公式サイト:http://www.cocogrand.co.jp/

 

 

●ホテルフォルツァ(九州地方)
デザイン性と機能性を兼ね備えた客室。無料iPadも設置。
公式サイト:http://www.hotelforza.jp/

 

●ホテルアクティブ!(中国地方)
24時間使える洗濯機があり、長期滞在にもおすすめ。
公式サイト:http://www.hotel-active.com/

 

最後に

瀧澤信秋さんが推薦するホテル私も利用した所もありますが

みんな同じだろうの感覚で泊まってました、

リッチモンドホテル、ドーミーイン、これからは利用と

モーニングビュッフェと屋上の大浴場とか分りませんでした

行った時は楽しんできます。

 

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