篠辺修(全日空)プロフィールと経歴や大学と家族は ?

皆さんもご存知の全日本空輸(ANA)の客室乗務員(CA)らが
「幸せの再来」などの花言葉を持つ

 

スズランが描かれたしおり約1万7000枚を、
全国47カ所の日本赤十字病院などに贈ってますね。

 

ついにJAL越え!全日空快進撃の秘密とは?
全日空の篠辺修(しのべ おさむ)社長が秘密を
カンブリア宮殿で話す。

 

全日空は日本の航空業界で2番手が定位置だった。
その全日空がついに売上高、旅客数ともにJALを抜い
て日本一になったそうです。

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2013年に社長となった篠辺修社長、LCCのピーチ、バニラエアを成功に導き、
本体ANAでも国際線で大攻勢を仕掛ける。

 

これにもとどまらず世界でもトップクラスの航空会社として評価を受ける会社にした。

同社で初の整備出身社長となったそんな篠辺修社長のプロフィールや出身大学など調べて見ました。

 

 

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画像:http://president.jp/articles/-/10648

篠辺修(しのべ おさむ)社長のプロフィール

全日本空輸(ANA) 社長

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生年月日:1995年(昭和27年) 11 月 11 日

出資地;東京都

学歴:1976年 早稲田大学 理工学部 卒

   出身高校:都立竹早高校

家族:妻と一男一女

座右の書:司馬遼太郎『坂の上の雲』

座右の銘:知足

趣味:散歩、読書

 

職 歴

1976年 全日本空輸に入社

整備本部、企画室などを経て

2004年に執行役員

2007年取締役

2009年常務、

2011年専務

2012年副社長を歴任

2013年4月より代表取締役社長に就任。

※同社で初の整備出身社長となった

 

篠辺 修社長の名言

「複雑な話をしているときは、じつは迷っている」

技術系は合理性だ。常に結論に至るロジックを考える。

複雑なことでも、簡単なものの足し算であるという考え方だ。人間関係なら複雑なことも多いだろうが、

技術の世界では、複雑に見えても単純なことを1つひとつ解決すれば道は拓ける。

実際の仕事でも納得性が高いものはわかりやすい。複雑な話をしているときは、じつは迷っている場合が多い。

迷うから複雑なことを言う。

明快だったら、それはこういう理由だときっぱり言える。私もできる限りそうありたいと思っている。

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