関口まなとと関口アナムの兄弟の大学は?俳優の評価は?

関口まなとさんと関口アナムさん兄弟ですが、父は
写真家の関口照生さんで母親は大女優の竹下景子さん。

 

どちらも2世俳優になるのですが、芸能情報見てますが2世さんたちは
皆さん伸び悩んでいるようです。

 

ハングリー精神がないかもしれませんが、とにかく竹下景子さんは
関口アナムさんをホメて育ったゆとり2世といわれてますね。

 

お金持ちはお小遣いもハンパでなく弟のアナムさんに至っては
今でも月20万円のお小遣いをもらっており、

なんと誕生日には100万円の時計をプレゼントされたということ。

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普通の家庭では完全に無理、子供にとってはたして
良いのでしょうか、金銭感覚が違ってきますし。

 

バイトもしたこともない兄弟ですから、黙ってても毎月20万もらえるのですからね、

 

パートに出たり、アルバイト掛け持ちしても
そんな金額にならないでしょう。

 

最近親の七光で出てきた関口まなとさんと
関口アナムの兄弟の出身大学やプロフィールと
俳優の評価など調べて見ました。

 

 

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画像:https://twitter.com/manatosekiguchi

関口まなとさんプロフィール

生年月日:1986年3月20日

出身:東京都

身長:178cm

学歴:英国ロンドン大学で心理学科を卒業

趣味:スキューバダイビング、スノボ、バスケ

特技:英会話、殺陣

事務所:株式会社クリームインターナショナル

 

経歴

大学卒業後は、

Academy of Live and Recorded Arts 俳優科卒業

Arts Educational Schools London 俳優科修了

2010年からイギリスでミュージカル俳優として活躍
「メアリー・スチュアート」、「ロミオとジュリエット」、「テンペスト」等の作品に出演。

 

英語はペラペラでしょうからミュージカル俳優として活躍できたのでしょう。

 

また、2011年に「47 Ronin」で青年期の大石内蔵助役として、

ハリウッドデビューもされていました。

 

28歳の頃に帰国されて、もちろん日本でも活躍
2014年、ミュージカル「MOMO」に出演。

 

関口まなとさん評価は?

マイルドで気さくな好青年という評判で、老若男女、皆に愛されるキャラクターということです。

飲み会への高い参加率が示す、フットワークの軽さを持っている粋な男という。

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俳優としての実力はありで性格もよく頭脳明晰だということがわかりますね。

これからどんどん出てくると思われます。

 

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画像:http://timesletter.com/archives/2219

関口アナムさんプロフィール

生年月日:1988年9月17日

出身地:東京都

身長:177cm

学歴:武蔵野美術大学造形学部映像学科 卒業

趣味:趣味は、映画鑑賞、喫茶店探し、旅行、酸辣湯

所属事務所:ボックスコーポレーション

経歴

関口アナムさんの本名はなんとれっきとした本名です。

名前の由来は、お父さんが尊敬する仏教の祖・ブッダの一番弟子

「アーナンダ」にちなんで「アナム」だそうです。

 

2014年に俳優デビューした関口アナムさん
その活動は幅広く、

 

英国アーティスト「TCTS」の曲「Games ft.K.Stewart」のミュージックビデオや、

hulu配信のドラマ『臨床犯罪学者 火村英生の推理』another storyなどに出演す。

 

CM出演も多く、セコムホームライフのCM「父との思い出」篇に出演。

その後、ロンドンに2年ほど留学し、その2年間で「英会話が特技」と

自ら公表するほどの英語力を身につける。

 

関口アナムさん評価は?

ドラマ「僕のヤバイ妻」で、関口アナムさんと、
タレントのヒロミ&松本伊代夫妻の長男・小園凌央が出演することが話題になっていましたが。

 

「パッとしない」「親が芸能人じゃなきゃデビューできてない」など、

どちらも“七光り俳優”という辛口評価を受けています。

 

現在のところ、イケメンとの評価が聞こえてこない関口アナムさんに対してネット上では
「出オチ感ハンパない」

 

「名前負け」などの声が目立つ。

 

いくら二世とはいえ、本人にもキラリと光るものがないといずれは失速するはず。

濃い顔立ちが目立ち、テレビより舞台向きかも。
残念ながらタレントとしての華は感じられませんね。

 

最後に

お小遣いの他にも大学の卒業製作の撮影機材の費用100万円相当も、

負担してもらったのだといいます。

 

高級寿司店では、メニューを見ずに、次々にお寿司を注文し、
最後は、母親・竹下景子さんのツケにするそうです。

 

関口アナムさんご本人いわく、
「あるスネはガシガシかじっていきたい!」

回ってない寿司店は怖くて入れない私です。

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