大月悠祐子のプロフィールと夫の大井昌和!ど根性ガエルの娘

「ど根性ガエルの娘」が話題を呼んでいる,
人気作品「ど根性ガエル」テレビでも楽しんだ

 

その作者・吉沢やすみさんがマンガを描くことに
追い詰められ荒れていく様を、
実の娘・大月悠祐子さんが描いた「ど根性ガエルの娘」です。

 

父の吉沢やすみさんは「ど根性ガエル」の
連載終了後、極度のスランプに陥ったそうです。

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知りませんでした、仕事を放棄し、ギャンブルにのめり込む父によって、

家族は崩壊したそうです。

 

連載が終わって緊張の糸がプツンと切れ
何をして良いか分からない、

私ら凡人には無い苦しみがあったのでしょうね。

 

しかし献身な妻の文子さんだけは
夫を信じて、妻の支えを得てすこしずつ、
一歩ずつ、ドン底から再生していく

 

家族の姿を、実の娘・大月悠祐子さんが描がいた。

 

大月悠祐子さんのプロフィールや家族など
調べて見ました。

 

 

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画像:https://www.amazon.co.jp/%E3%81%A9%E6%A0%B9%E6%80%…

大月悠祐子(おおつき ゆうこ)さんプロフィール

職業:漫画家、イラストレーター

旧筆名:はかなん

愛称:よっちゃん

本名:非公表

誕生:1974年

出身地:東京都

結婚:2004年に漫画家の大井昌和と結婚

家族:父 吉沢やすみ

母 吉沢文子

弟 吉沢康宏(1975年生まれ長男)

レントゲン技師

経歴

マンガ家になろうと思ったのは、いつ頃?

当時8歳の時物心ついたときから自然と考えていたそうです。

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父親の仕事部屋にマンガがとにかくいっぱいあったので、

小学校の高学年くらいのときには

「人を感動させるマンガを描けるようになりたい」と

ハッキリ考えていたそうです。

 

周りの環境ってすごいですね、しかしつらい時の
姿も見ているので、後を継がない方もおります。

 

自分はマンガが好きで、好きってことはそれだけでもう、

才能があると思っていたそうです。

 

中学生時代は美術部に所属、漫画家・イラストレーターの

「こげどんぼ」も所属していました。

※「こげどんぼ」. 本名は 錦織 珠恵

1976年2月27日生まれで日本の漫画家・
イラストレーター、同人作家です。

 

現在も会社員と漫画家とイラストレーターを
兼業し続ける器用な人物である。

 

一時期は漫画編集者の仕事もしていた。

現在は夫の転勤の関係で石川県金沢市在住である。

 

 

『月刊電撃コミックガオ!』に『Piaキャロットへようこそ!!2』のコミカライズを連載.

ブロッコリーの企画『Project G.A.』に参加

コミック版『ギャラクシーエンジェル』を連載

2009年1月末、ペンネームをかなんから大月悠祐子に
変更

大月悠祐子名義で「白雪セブン」の連載を開始

 

 

夫の大井昌和(おおい まさかず)さんとは?

職業:漫画家

出身地:神奈川県川崎市 、横浜市育ち

「ちぃちゃんのおしながき」「おくさん」などを代表作に持つマンガ家です。

最後に

現在の吉沢やすみさんは筆を折ってます、
何も書いてないってことです。

 

吉沢さんは長男夫婦と暮らしていて、
お孫さんの世話もしているそうです。

 

大月悠祐子さん夫婦もすぐ近くに住んでいる。

お孫さんと一緒にスケッチ遊びなんかをされる
そうです。

 

大月悠祐子さんと夫の大井昌和さんの情報が
非公開が多く詳しくはかけませんでした。

 

個人情報の問題もあるでしょうが、
これから分り次第追加していきます。

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