昭和食堂の久田敏貴(海帆)経歴やロードサイド店舗とは?

昨今消費者の節約志向の影響で外食業界は
厳しい環境を強いられています。

 

チェーン業態の苦戦はファミレスの深夜
営業の廃止やアルバイトの不用時など。

 

しかし他ではしないサービスを
展開し、急成長する一風変わった

 

居酒屋チェーンなど、独自のやり方で
外食不況に立ち向かう企業があった。

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株式会社海帆(かいはん)であり、
昭和食堂などを始めとしてターゲットを

 

しっかり絞ることによって客層を把握し、
それに対応したサービスを提供していると
言うところが特徴です。

 

ガイアの夜明けで久田敏貴社長が紹介されます
プロフィールや経歴、ロードサイド店舗とは
なにか調べて見ました。

 

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画像:https://doda.jp/DodaFront/View/JobSearchDetail/j_j…

久田敏貴(くぼた としき)社長プロフィール

誕生日:1969年1月15日生まれ 49歳

職業:

1992年に株式会社鈴岡に入社

1952年に魚帆に入社しています

1997年に株式会社魚帆を創立し

2003年(平成15年)4月 – 昭和食堂小幡店開業

2005年(平成17年)3月 – Briccone開業

2006年(平成18年)10月 – 株式会社海帆に商号変更

 

生家は魚の卸売業を営んでいたため久田敏貴
社長は、小さい頃から父親の仕事を手伝い、

 

高校生のときにはマグロをおろせるほどに
なっていたそうです。

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居酒屋チェーン「なつかし処昭和食堂」などを
運営する海帆が、東証マザーズに上場した。

 

初値は公募・売り出し価格(公開価格、1020円)を76%上回る1800円だった。

久田敏貴社長は
今後年間で25~30店のペースで出店し、

全国で200店体制、売上高100億円を目指す。

 

株式会社 海帆

http://www.kaihan.co.jp/

本社

愛知県名古屋市中村区名駅四丁目15番15号
総合市場ビル3FO号

ロードサイド店舗とは

●都心部ではなく競合が少ない郊外へ出店

●街中にあるかっこいいお店には勝負を仕掛けず、内装はとにかくコストダウン

●近隣への出店で自社の店舗同士で競合し既存店の売り上げが落ちたとしても、

バスの運用や物流などを効率的に行って取りこぼしなく来店客をとることを優先

 

郊外へ出店のため送迎バスを所有し
地元の人たちに重宝されている。

 

大学や工場などへ迎えに行き、帰りは駅まで
送るといった形でサービス。

 

月曜から木曜日は大学生、金曜と土曜は
企業利用主体で、日曜日はファミリーが中心
だそうです。

 

昭和食堂のコース検索

https://www.hotpepper.jp/gstr00513/

最後に

昭和食堂のオススメポイント見ましたら
2月のコース感謝価格1980円

2H大満足飲み放題も1000円~

生ビールが39円などもありました
ちょっと安すぎですが、財布は安心。

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