松井優茄(テコンドー)の弟や大学は?メイクとすっぴんは?

松井優茄(まつい・ゆうな)さんをご存知ですか、

 

テコンドー歴15年の松井優茄さんは、49キロ級の
日本代表として出場する6月の世界選手権に
出場します。

 

いっけん見た感じでは美人で長身でスタイルも
バツグンで色白の女性にしか見えませんが、

 

テコンドー歴15年の松井優茄さんは
、スラリとした長い脚から放たれるのは

 

ミットをはじき飛ばすような強烈な蹴(け)りの
ラッシュで一心不乱に蹴って蹴って蹴りまくる。

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胴よりも頭を狙った方が点数が高く、さらに、ただ蹴るよりも

回転を加えて蹴った方が得点が上がる。

 

松井優茄さんは特に好きなのも上段への
蹴りだそうで頭かち割られますよ。

 

そんな松井優茄さんの弟さんや大学にメイク にすっぴん、

プロフィールなど調べて見ました。

 

画像:http://www.ajta.or.jp/national/sr/matsui-yuna/

松井優茄(まつい・ゆうな)さんプロフィール

生年月日:1994年3月22日 23歳

出身地:埼玉県

身長/体重:167cm・49kg

出身校:日本体育大学

所属協会:東京都協会

勤務先:(株)ムジャキフーズ

 

テコンドーは小学校2年生の時に
母親が「心と体を鍛えるために」と2人の
弟と一緒に習いに行かせたのが始まりです。

 

しかし小学生のころは練習が嫌い、休みたい病に
かかっていたそうですが、

 

2人の弟がやっている手前長女の自分が
怠けるのは示しがつかないからと、
がんばって続けたそうです。

 

しかし中学生で大会で勝つ喜びを覚えてからは、
高2、高3で全日本ジュニアのバンタム級で優勝する。

 

2013年頃テコンドーの本場 韓国人のコーチ に
手ほどきを受け実績を出し始めたそうです。

 

2年生の2014年3月、
全日本テコンドー選手権大会で準優勝。

 

3年生になって2014年9月には 全日本学生
テコンドー選手権大会で優勝 。

 

2015年3月には 全日本テコンドー選手権大会46kg級で優勝 。

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4年生の2015年5月にはテコンドー世界選手権大会の46kg級に出場しました。

※46Kg級はオリンピックの種目にはなく、
夢を実現するためには49Kg級に階級を上げねばなりません。

 

弟は松井隆弥選手と、松井隆太選手

松井優茄さんの2人弟さんは

松井隆弥さん21歳

松井隆太さん17歳

実は弟2人も強化指定選手で、この5、6年は、
1日の休みもなく3人そろって練習に打ち込んでいる。

3姉弟の最終目標である東京オリンピックでの
メダル獲得を目指す。

 

松井優茄さんのメイクのこだわりとすっぴん画像

スポーツ選手の場合は汗をかきますので
すっぴんが多いわけですが、

 

松井優茄さんのこだわりは

「それは譲れない。(化粧しないと)気持ちが入らない」

とのことだそうです。

 

もしかして化粧をすることで変身するのか、
プロレスのグレート・ムタのように

 

悪役で大胆になれるのかもしれませんね。

試合は必ず化粧しますが、普段はすっぴん
なのか?

 

多分すっぴんも可愛いでしょうから
見てみたいでしょうね、

 

しかし松井優茄さんはメイクにこだわりがある分、

ノーメイクは写真に撮られないように逃げている
そうですよ。

 

ですので最近のすっぴん画像は無いそうです。

 

現在所属の株式会社ムジャキフーズとは?

株式会社ムジャキフーズは、外食産業において
業務委託による店舗経営のパイオニアです。

 

事業内容はラーメンや居酒屋といった特定の商品・業態にこだわらず、

多岐に亘るそうです。

 

また出店はの場所は都内の一等地で広さも20坪前後のものが多い、

ムジャキフーズには、「トラスト方式」と呼ばれる独自の

独立支援のシステムがあるそうで、

 

最後に

2020年東京オリンピックに向けて
いるでしょう、

しかしテコンドーは韓国ですから、意気込みが
違います、

韓国の国技であり2千年の流れを誇る武道
“テコンドー”ですから、

日本においてはまだテコンドーそのものについての情報が少ないのが現状です。

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