岩柳麻子パティシエールの経歴や年齢に結婚は?お店の場所はどこ?

岩柳麻子(いわやなぎ あさこ)さんは
「パティスリィ アサコ イワヤナギ」の
オーナーですがフアンが多く、

 

美味しさと見た目の美しさからスイーツ好きの
間で話題になっている。

 

「芸術品」と評されるケーキが並ぶからです。

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また、上品で落ち着いた空間に鮮やかなスイーツが際立つ店内には、

シンプルさと色彩感覚が調和した岩柳さんのセンスが光る。

そんな岩柳麻子さんの経歴や年齢と結婚にお店の場所など調べて見ました。

 

 


画像:https://toranet.jp/contents/jobchange/interview/20…

岩柳麻子(いわやなぎ あさこ)さんの経歴

旧姓:宿澤麻子(しゅくざわ あさこ)

生年月日:不明(推定1978年~1979年)

年齢:不明(推定39歳前後)

出身地:東京都 大田区

出身校:玉川聖学院→桑沢デザイン研究所

結婚:既婚 一男の母でもある

 

1997年玉川聖学院卒業

2000年桑沢デザイン研究所
ドレスデザイン研究科テキスタイル専攻卒業

桑沢デザイン研究所は3年制の専門学校です。

 

パティシエの修業というよりは、ほぼ独学だった。

フランスで働いていたパティシエの方にプライベートで

レッスンしてもらったり、

 

2~3か月休みを取ってフランスで学んだり、
有名シェフの講習会に出たりもしていた。

 

パティシエとして数々のレストラン・カフェ・パティスリーを経て、

2005年パティスリードゥ・ボン・クーフゥを出店。

 

武蔵小山の店舗を皮切りに、現在は銀座や白金など計6店舗を展開している、

〈パティスリィドゥ・ボン・クーフゥ〉を創り、人気店へと育て上げてきた。

2015年

パティスリィ アサコ イワヤナギオープン

 

パティスリィ アサコ イワヤナギの場所は?

住所:東京都 世田谷区 等々力 4-4-5

℡.03-6432-3878

http://www.a-patisserie.com/

交通手段:

「等々力」駅徒歩3分

「尾山台」駅徒歩4分

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パティシエールとパティシエとの違いは?

●パティシエは、菓子製造人を意味する
名詞の「男性形」です。

●パティシエールは、

菓子製造人を意味する名詞の

「女性形」なんです

※パティシエは男女の区分無く菓子職人ってことを指す。

※パティシエールがお菓子屋さんと
指すこともあるそうですよ。

 

岩柳麻子さんはなぜパティシエールに?

桑沢デザイン研究所という学校のドレスデザイン研究科で

染織を学でいるときに、

 

学生時代から、課題の制作費を捻出するために
カフェやデリ、アイリッシュパブなどでアルバイトもしていた。

 

染織家というのはある意味アーティストなので、
食べていくことが難しい職業これを生業としてやっていけるのか?

という疑問が。

 

自分たちの展示会で出すお菓子を作ったりするうちに、カフェのメニュー考案やケータリングを頼まれるなど、飲食関係の仕事がどんどん増えていったんです。

 

需要が高まって食の方が本職になっていったのが
転職の始まりだった。

 

また、飲食系にも興味は祖母が手作りのお菓子を顧客に届ける、

という仕事をしていた。

 

母親も親戚の料理研究家の家に住み込みながら
仕事を手伝っていた、

 

そのため母がお菓子を作ってくれるのは当たり前という家で、

中高生の頃は、父の海外出張によく連れて行ってもらいポーランド・フランスでお菓子の文化を体感できたことも貴重な体験だった。

 

パティスリィ ドゥ・ボン・クーフゥの店は?

2005年にパティスリィ ドゥ・ボン・クーフゥをオープン。

多いときで店舗を経営し、ケーキ教室もスタートしました。

 

管理職でもあったので、各店舗に出向いてのチェックや、原価計算や価格決定などの事務仕事などもしなければなりませんでした。

 

その環境を大変だと感じてしまって、今のお店ではそういったことは

全て人に任せて、

自分はお菓子作りだけに集中できる。

最後に

ワインに合うケーキ?

ワインに合うと評判の岩柳シェフのケーキは、お酒好きの男性にもおすすめだそうです。

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