小石原浩美マツコのネギ世界に!経歴や年齢に結婚断り居酒屋店主に?

小石原浩美(こいしはら ひろみ)さんは
月に150本ネギを」食べる、

 

炊き込みご飯・しゃぶしゃぶ・天ぷらに
・ネギ卵かけご飯・ネギ刺し・ネギオムレツ他、

 

いろんな食べ方がありますが味噌汁、冷奴、蕎麦、
うどんなどの薬味と鍋料理にはかかせない。

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地方によっても「ネギ」の呼び方が違いがあります、

生産量は千葉県が一番多いし2番目は
埼玉県などで東日本がほぼ半数を占めている。

 

小石原浩美さんは建築関係のデザイン事務所で仕事をしていたが過労で倒れ、

どんどん気持ちも落ちていってしまい
建築よりも空間を身近に感じられる飲食店の仕事をしようと決めたのです。

 

そんな小石原浩美さんの経歴や年齢に結婚断り

居酒屋店主など調べてみました。

 

画像:http://messhiuma.com/tutumi-nobuko-327

小石原浩美(こいしはら・ひろみ)さんの経歴

職業:ゼギ専門居酒屋店長(negi negi)

生年月日:1986年生まれ

年齢:32歳(2018年現在)

出身:福岡県福岡市

在住:東京都渋谷区

血液型:O型

最終学歴:短大→建築系の専門学校

 

小石原浩美さんはネギは小さい頃から大好きで、収穫体験をした時に幼いながら

生でネギを食べるほどのネギ好きだったそうです、

 

中学、高校とバスケットボールに熱中していて、

将来は体育教師になり、バスケットボール部の顧問としての夢があったが、

高校3年生の時に体育の授業中に大怪我をしてしまい、医者に

「もうスポーツはできない」と宣告を受ける。

 

夢をあきらめ「料理」か「インテリア」の道に進もうと考え、

どちらも学べる短大に進学する。

 

短大では次第にインテリアから建築への興味が強くなり建築の専門学校に進む。

その後建築関係のデザイン事務所に入り
過労で倒れ退社。

 

偶然友達に紹介されたお店「PUSHUP」で
盛り上がってオーナーと朝まで飲むことになり、

気がつくと面接したわけでもないのに
「ここで働きます」と宣言。

 

理想のお店は自分で作るしかないと、独立しネギ専門飲食店をオープン。

 

結婚を断り夢を追う?

年上の彼氏から専門学校に入って少しすると、

「結婚して一緒に飲食店を開いて欲しい」と言われたが専門学校に進んだ

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建築の道を、

 

諦めることはできないので結婚と
付き合いを断っている。

大好きな彼氏より仕事を選んだのです。

 

ネギ専門飲食店の場所は?

開業資金を貯めるため、仕事を5つくらい掛け持ちしたり、

飲食店で料理の修行をしたりしていく中、中野新橋にできるお店で、

 

店長として自由にお店をやってみないかと話があり、

1年と期限付きでやらせてもらうことになる。

その後自信がついて開業したお店が

幡ヶ谷と初台の間にあるネギ料理専門店「negi negi」を経営する。

 

「negi negi」の場所は

住所:東京都渋谷区本町2-16-7 水道道路沿い一階

電話:03-6300-4863

営業時間:17:00 ~24:00

※お食事のご予約は電話にて

アクセス

京王新線 初台駅徒歩

京王新線 幡ヶ谷駅徒歩

メニュー一部

ネギーラ(ネギ漬けテキーラ) 600円

ネギッカ(ネギ漬けウォッカ)

ネギボール(ネギ漬けハイボール)

葱の浅漬け 400円

千住葱のまるごとロースト 800円

葱しゃぶ鍋 1450円

九条葱まみれ卵かけごはん 500円

完全なネギの世界です風邪もひかない
でしょうね。

最後に

ネギだけの居酒屋は初めててす、
興味がありますし、自分の家でも
作ってみたいです。

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