畑中葉子の長女・杏奈の経歴や不登校に 大学6年半とは?なぜ今デビューなの?

畑中 葉子(はたなか・ようこ)さんの長女の杏奈さんが
芸能界デビューされた。

母親の畑中葉子さんは 故平尾昌晃さんとデュエットした「カナダからの
手紙」(1978年)や主演した日活ロマンポルノの主題歌などのヒット曲で

知られる。

スポンサーリンク

1979年に音楽ディレクターの檀雄二
だん・ゆうじ)氏と結婚するも、8ヵ月で離婚した。

畑中葉子さんは事務所に内緒で結婚して、事務所に「いらない」と言われたが、

「仕事をやりたい」と言ったら「脱ぐか、脱がないか」と言われてセクシー

路線に変更したのです、

その後のプレイボーイセミヌードグラビアが話題となり、

1980年『後から前から』を発売。

当時は清純派歌手である畑中さんのポルノ出演は世間に大きな衝撃を与え、

初出演の『愛の白昼夢』、続く『後から前から』は、空前のヒットとなった。

主演映画で自らが歌ったシングル『後から前から』も大ヒットした。

『もっと動いて』なども話題作とし名を残す。

そんな畑中葉子さんの長女・杏奈さんが
27歳で芸能界にデビューした。

杏奈さんの不登校や大学6年半、27歳でデビューの理由など調べて見ました。

画像:https://www.hatanakayoko.com/2019/03/13/2019-03-13…

杏奈(あんな)さんの経歴

職業:タレント

誕生日:1991年10月23日生まれ

年齢:27歳(2019年5月現在)

出身地:東京都

身長:148cm

体重:36kg

憧れの人物:aiko、椎名林檎小説家の島本理生

特技:料理

兄弟:弟(2歳年下)

所属:(株)ラフィーネプロモーション

出身大学:神奈川大学法学部卒業

杏奈さん中学校は不登校?

畑中葉子さんの夫は、一般男性で情報はありませんが2度目の男性の

長女となりますが、

実は杏奈さんは、中学の3年間、ほとんど学校に行かなかったといいます。

スポンサーリンク

理由は特になかった。

畑中葉子さんはその当時は芸能活動休業中だったのですが、

カウンセラーのもとに通って、カウンセラーからは、

「親のレールに乗りたくないという自我がそういう形で出た」と。

対策として「何も言わないこと」だった。

何も言わないのは大変つらかったようです。

しかし杏奈さんは自ら高校に行きたいと思うようになり勉強をするようになったと。

畑中葉子さんは娘を芸能人の子どもとして強く押し付けていたのでしょう。

年代的にも同級生の親も畑中葉子+『後から前から』なので、

同級生からそんな目で見られていたかもしれないです。

杏奈さんは大学を6年半?

杏奈さんは神奈川大学法学部を2度留年してしまい6年半かかったが無事卒業した。

杏奈さんはモデル志望でしたが、身長が小さいことを理由に母親の葉子さんが、止めていたそうです。

卒業後は「憧れていたジュエリーショップの仕事を都内のジュエリーショップで週5日勤務。

杏奈さんが芸能界デビューのきっかけは
畑中葉子さんの所属事務所の社長が、

娘さんを見て一言。

『キャラが面白いから、デビューしてみますか?』

母の所属事務所から声を掛けられたことを機に一念発起し二足の草鞋を履くことに、

今の仕事を続けながらタレント活動もやっていきたい」と。

畑中さんは「娘にはアニメやゲームなどの2次元、ジュエリー、美容と、

私にはない興味の幅が広い。

前に出てトライして欲しい」と後押しするといってますが二世タレントはそんなに、
うまく行ってない方が多いですよね。

今後はどうなるか?

畑中葉子(はたなか・ようこ)さんの経歴

誕生日:1959年4月21日生まれ

出身地:東京都八丈島

出身高校:日本大学櫻丘高等学校卒業

身長:155cm

所属:(株)ラフィーネプロモーション

最後に

二人三脚で芸能活動頑張るそうですが、
親子そろってうまく行くのかは疑問を感じてます。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る
コメントは利用できません。

NHK朝ドラ なつぞら

NHK朝ドラ なつぞら

NHK連続テレビ小説「なつぞら」奥原なつ(広瀬すず)の
実在モデルはだれなのか?

NHK大河ドラマいだてん

NHK朝ドラ『まんぷく』 安藤仁子

NHK朝ドラ『まんぷく』 安藤仁子

NHK朝の連続ドラマ小説『まんぷく』で「チキンラーメン」や「カップヌードル」を開発した、
日清食品の創業者・安藤百福(あんどう・ももふく)と妻・仁子(まさこ)の半生をモデルにした作品です。

忍者