柴田ケイコ絵本作家の年齢や経歴に結婚と子供は?パンどろぼうグッズも発売は!

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柴田 ケイコ 気になる情報

柴田 ケイコ(しばた・けいこ)さんは広告全般、出版物など、イラストレーターとして高知県で活動中です。

また2009年には第10回ノート展準大賞を受賞されている。

1年でシリーズ累計30万部突破の大ヒット!『パンどろぼう』は、

2020年4月に発売して以来、シュールなキャラクターや、盗んだパンがまずいという意表をつくストーリーが大人気。

柴田ケイコさんは「50年後も語り継ぎたい」と称えられ、

「“まずい”の顔が面白い」とハマる子どもが続出で、

「お茶目で憎めないパンどろぼう」の物語。

イラストレーターから憧れの絵本作家に
そんな柴田 ケイコさんの年齢や経歴に結婚と子供は?コラボグッズも発売など調べて見ました。

 

柴田 ケイコ

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柴田 ケイコ(しばた・けいこ)さんの経歴

職業:ラストレーター・絵本作家

誕生日:1973年生まれ

出身地:高知県

現住所:高知県在住

出身大学:奈良芸術短期大学ビジュアルデザインコース

結婚:夫・男の子供2人

前職:四国の印刷会社・デザイン事務所

HP:https://www.shibata-illust.com/

 

2003年に地元高知開催 JEANSFACTORY CONTEMPORARYARTAWARD優秀賞入賞。

2009年に初絵本「めがねこ」(手紙社)で絵本作家デビュー。

2017年に絵本「おいしそうなしろくま」(PHP出版社)が第8回リブロ絵本大賞、けんぶち絵本の館アルパカ賞。

第10回MOE絵本屋さん大賞2020第4位。

2018年に「あま〜いしろくま」(PHP出版社)がけんぶち絵本の館びばからす賞受賞。

2020年に「パンどろぼう」(KADOKAWA)が第11回リブロ絵本大賞、第1回TSUTAYAえほん大賞、第13回MOE絵本屋さん大賞2020第2位。

 

柴田 ケイコさんは高校時代からグラフィックデザイナー志望で、

早く社会に出てプロになりたかったので、奈良芸術短期大学ビジュアルデザインコースを選んだそうです。

奈良芸術短期大学では初めて「ヌード」を描いたのが鮮明に覚えているそうです。

短大卒業後は四国の印刷会社やデザイン事務所で10年間働いていた、

しかしチャンスが無く退職しフリーのイラストレーターになるが、

無名で地方なので自分から売り込みにまわっていて、30代半ばころから、なんとか指名で仕事が来るようになった。

現在は高知県で暮らしているが東京からのオファーが多いそうで、

広告全般、出版物、WEB媒体など、あらゆるジャンルでイラスト制作で活動中です。

 

柴田 ケイコさんの結婚と子供は?

柴田 ケイコさんは結婚されており、2人の男のお子さんがおられます。

 

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柴田 ケイコ(@keikoshibataillust)がシェアした投稿

インスタグラムにお子さんの画像が載っておりましたが、

それ以外の情報はありませんでした。

愛犬の「小夏ちゃん」が18年でお別れしたお話を載せております。

 

パンどろぼうグッズ発売は!

「パンどろぼう×hotel koe bakery(ホテルコエベーカリー)」大好評のコラボグッズ!

好評につき5月10日(月)からECサイト販売もスタートしたのですが、

ECサイトはこちら

hotel koe bakery|ホテルコエベーカリー |

■残念ながらクッズはパンどろぼう × hotel koe bakery マグカップ以外は販売終了となっております。

柴田 ケイコさんのグッツ販売は?

 

 

 

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