大石真理子はアホウドリ代表で経歴と結婚や子供は?弁当注文やケータリングは? 

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大石真理子 お得情報

大石真理子(おおいし・まりこ)さんは、弁当店アホウドリ・CGデザイン会社の社員食堂・マンション共用部の食堂を運営などされている。

大石真理子さんは弁当箱をワンルームと考えるそうで、映画を作るように、料理を作りたいと考えている。

築70年の古民家を改装して営業する弁当店「アホウドリ」、

SNSにアップされる弁当の写真とどこか懐かしい家庭の味が雑誌やCMの撮影現場で話題を集め、多い日には1日200食以上の注文が入る。

どの弁当も野菜を中心に10種類以上のおかずが詰まった具たくさんで、弁当を食べ慣れた撮影現場では、

「開けた時にすごいキレイ。テンション上がる」「ごはんとのバランスが最高」と見た目だけでなく、味の評価も高い。

そんな大石真理子さんの経歴と結婚や子供は?弁当注文やケータリングなど調べて見ました。

 

大石真理子

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大石真理子(おおいし・まりこ) さんの経歴

職業:弁当店アホウドリ代表

誕生日:1986年生まれ

出身地:大阪府

出身高校:大阪府立柴島高等学校

出身大学:大阪芸術大学 映像学科

結婚:既婚・2019年5月長男

職歴

大学卒業後に東京大手広告制作会社に入社。

2011年に東日本大震災を機に退社。

建築事務所兼カフェの店長。

フリーランスとして独立。

2017年1月に料理チーム「アホウドリ」を立ち上げる。

2017年10月より、社員食堂の運営・コーディネートを開始。

 

 

大石真理子さんは大阪府立柴島高等学校時代は勉強や生徒会長などされて優等生だった。

進学前の面談で担任の先生から芸大を進められ、大阪芸術大学 映像学科に進学。

しかし入学してみると、今まで「映画はひとりで楽しむ派」だった大石さんは気づけば学生映画を撮るグループに所属し、制作現場に参加するようになっていった。

映画をつくる人たちの近くにいて、大石さんが特に惹かれたのは、「無駄」を楽しむ、

学生時代に過ごした映画制作の時間は、社会に出て働くようになってからも、根付いくのです。

就活は映像に携わる職業に就こうと、東京の
大手広告代理店に入社。

しかし現実は学生時代のとは、正反対の「無駄」から「合理的な思考」を求められた。

仕事では、努力やアイデアよりも、人脈や要領の良さが優先される場面も多く、

合理的に働くことに疲れ東日本大震災が起きた年に、「これ以上は続けられない」と限界を感じ退職。

その後は建築事務所の広告担当と運営するカフェの店長として働き、

思わぬきっかけから、料理の道へつながりその後、お弁当の受注生産や料理のケータリング、

社員食堂の運営などを行う料理チーム「アホウドリ」を立ち上げるに至ります。

アホウドリのお店の場所は?

HP:https://ahodori.tokyo/

住所:東京都豊島区要町1-10-7 鯰の家1Fアホウドリ

電話番号:03-5986-1087

定休日:日曜・祝日休業

・仕出し弁当

・ケータリングボックス

・パーティー・イベントなどのケータリング

・NEW 40名以上の撮影・イベントなどの現場限定出張

コンタクト

E-mailahodori.tokyo@gmail.com

注文が重なった時は、電話ではなくメールでのお問い合わせを優先しているそうです。

アクセス

要町駅から徒歩4分

最後に

大石真理子さんの映画鑑賞は洋画よりも日本映画の方が多いそうです。

「映画を観る時は、基本的にひとり」だそうで鑑賞の作法が個人で違うので一人で見るのが楽しめるそうです。

同姓で〇V女優さんもおられるので、気を付けましょう。

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