三木アリッサ 和菓子の経歴や本名と大学に結婚&旦那は?母親は日本人のハーフで今後の目標は?

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三木アリッサ 企業の社長

三木アリッサさんは米ロサンゼルスを拠点に、ヴィーガン仕様でグルテンフリー・無添加の和菓子を提供するD2Cブランド「MISAKY.TOKYO(ミサキ・トウキョウ)」を展開している企業家です。

三木アリッサさんは2019年1月に200万円持って、単身渡米し起業し、和菓子ブランドが大変注目されている、

切っ掛けは世界的セレブのキム・カーダシアンとコラボレーションを実現された。

“世界で最も影響力のあるインフルエンサー”の1人として知られる、キム・カーダシアン氏。

2020年11月時点でInstagramのフォロワー数は1億9000万人を記録するなど、日本の人口を軽く超える規模のフォロワー数を誇る。

三木アリッサさんは「和菓子づくりの経験が無い」
のでYouTubeを見ながら頑張って和菓子をつくり始めた。

知識、人脈、資金もない状態からブランドを立ち上げ、創業から1年で累計5万個を販売されたのです。

価格は5個で40ドル(日本円で約4100円)、8個で64ドル(日本円で約6600円)となっている。

創業から1年でキム・カーダシアン氏とコラボレーションを実現させたのです。

そんな三木アリッサさんの経歴や本名と大学に結婚&旦那は?母親は日本人のハーフで今後の目標は?など調べて見ました。

 

三木アリッサ

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三木アリッサさん の経歴

本名:アリッサ・クリスティーナ・三木

誕生日:1992年生まれ

出身地:アメリカ

現住所:アメリカロサンゼルス

出身大学:早稲田大学法学部

職歴

三木アリッサさんは早稲田大学法学部在籍中に、プリザードフラワー専門ブランド「DearBouquet」の立ち上げに参画し、楽天ナンバーワンブランドに育てる。

早稲田大学卒業後は、ネスレ日本にて史上初の女性学卒マーケターとして採用されCRM(顧客関係管理)を担当。

また、日本酒ベンチャー「リカーイノベーション」や「藤巻百貨店」を運営する「Caramo」で、新ブランドのたち上げや新規プロジェクトの担当をしている。

その後は外貨を稼ぐ必要性を痛感したことをきっかけに、イスラエル専門商社で新規事業開発マネージャーとして主にHealthTech、EdTech製品を担当、

さらにイスラエル女子部を立ち上げ代表に就任しています。

これまで延べ2000名程に「イスラエルx教育・起業」などのテーマで講演を行なっている。

2019年11月には、キム・カーダシアンが手がけるフレグランスブランドとコラボレーションした和菓子ブランド「MISAKY.TOKYO(ミサキ・トウキョウ)」を立ち上げる。

 

三木アリッサさんの結婚や旦那は?

三木アリッサさんは結婚されております、19歳からお付き合いされて、大学卒業式の1週間後に籍入れ現在のパートナーと結婚したそうです。

旦那さんの情報はありませんが、会社を辞めてもらいアメリカに同行し法人を立ち上げたのです。

「#いざとなったら私が養います系総合職女子」とありますから、スゴイ自信が伝わります。

三木アリッサさんはハーフなの?

母親は名古屋出身で陶器の繊細な造形・絵付を行うアーティストです。

したがって母親は日本人なので父親が外国人なのかは情報はありませんが、

本名が「アリッサ・クリスティーナ・三木」で
アメリカ生まれアメリカ育ちなのでハーフなのではないかとおもわれます?

ただ、ミドルネームの「クリスティーナ」は、母親が「せっかくアメリカで生まれたから」という理由でつけられた。

今日は私のこと、アリッサと呼んでください。いいですか?アリッサです。三木とは呼ばず、アリッサです。この空気、重いけどもう1回言おう。アリッサですよ!

(会場笑)

というのも、実はこう見えて、私はアメリカで生まれ育ちまして、本名がアリッサ・クリスティーナ・三木なんです。

これほんと。名古屋出身の母が、ミーハーで、せっかくアメリカで生まれたから、ちょっといい名前つけたくない? ということで、クリスティーナがついちゃった(笑)。

でもクリスティーナって、日本にいると書かないんですよね。だから、パスポート申請のたびに「あれ、スペル何だったけ?」ってチェックをして…… こんなアリッサ・クリスティーナ・三木なので、

ぜひ今日は常識にとらわれず、三木さんではなく「アリッサ」とお声がけください。

これ私よく日本人の方にお願いするんですね。でも、みなさんだいたい「三木さん」って遠慮されるんですよ。いいですか、空気読んでよ~。

(会場笑)

引用元:ログミーから抜粋

三木アリッサさんの今後の目標は?

 

三木アリッサさんの今後の目標は、「ルイ・ヴィトングループ」のようなラグジュアリーな総合ブランドを立上げ、

日本の歴史に根付いた、素晴らしい職人さんたちの活躍の場を世界に造ることだそうです。

日本人には、より一層国の文化を誇り、自信を持ってもらいたいので、日本になるためのお手伝いをしたい考えです。

そして、三木アリッサさんのような若者の行動や活動・活躍を皆が応援しくれるようなポジティブな社会の仕組みを構築してもらいたいそうです。

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