坂本花織の大学の学部や父親は警察官で母や姉は? スポンサー&マネジメントと衣装デザイナーは?

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坂本花織 スポーツ
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坂本花織(さかもと・かおり)さんはフィギュアスケート選手で、

持ち味は思わずのけぞってしまうほどのスピードでリンクを疾走し、そのスピードを生かして跳ぶダイナミックなジャンプ。

底抜けに明るく、カメラを向ければおどけて見せ、大声で笑う彼女の周りはいつも笑い声が絶えない。

もっと高度な技を、もっと大人の表現を出すために
フランス人振付師の難しいプログラムをこなしている。

コロナ禍もありタブレット端末の向こう側から指導を受けて、何度もくり返し滑る、

そんな坂本花織さんの大学の学部や父親は警察官で母や姉は?スポンサー&マネジメントと衣装デザイナーは?など調べて見ました。

 

坂本花織

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坂本花織(さかもと・かおり)さんの経歴

種目:フィギュアスケート選手

誕生日:2000年4月9日生まれ

出身地:兵庫県神戸市

出身高校:神戸野田高校

大学:神戸学院大学 経営学部 在学中

特技:水泳と長距離走

趣味: 水泳、ジグソーパズル、折り紙、手芸、映画鑑賞、韓国ドラマ鑑賞

家族:両親・姉2人

身長:159cm

コーチ: 中野園子 グレアム充子

所属クラブ: シスメックス

 

坂本花織さんはNHK連続テレビ小説「てるてる家族」を見たことをきっかけに4歳でスケートを始める。

2016年にはジュニアグランプリシリーズ上位6選手のみ出場できるファイナルで銅メダルを獲得。

2017年にシニアデビュー。

全日本選手権で2位になり、オリンピック代表に選ばれました。

2018年2月に初出場となった平昌オリンピックでは6位に入賞。

2018年12月には全日本選手権でノーミスの演技を披露し初優勝。

2020年3月の世界選手権では日本女子最上位の6位入賞。

2020年11月のNHK杯で優勝。

2020年 全日本フィギュアスケート選手権大会2位

2020年ISU世界フィギュアスケート選手権大会6位

世界ランキングもロシア勢に続く4位になった、日本女子でただ1人ファイナル出場を決めたが、

新型コロナウイルスの変異株「オミクロン株」の感染拡大により中止になりました。

坂本花織さんの家族は?

両親とお姉さん2人おられます、長女とは14歳年上で次女は12歳上だそうで、年齢が離れております。

2人のお姉さんたちは水泳を習っており、フィギュアスケートはされておりません。

父親は坂本修一さんで職業は警察官

母親は坂本悦子さんで専業主婦で、神戸市出身で阪神大震災を経験されている、栄養面や練習の送迎など様々な面でサポートをしています。

 

坂本花織さんのスポンサー&マネジメントの会社は?

フィギュアスケートはお金がかかるスポーツで、費用 国内は年間500万で海外は1000万超、

五輪を目指すような選手の場合、世界的に有名な振付師に振付を依頼することも重要で、その費用はショートとフリーの2曲で200万円ほどです。

警察官ではとても厳しい金額ですがスポンサーが付くことで活躍できるのです。

坂本花織さんのスポンサー&マネジメントの会社は!

スポンサーは

「 シスメックス」

HP:https://www.sysmex.co.jp/

「adidas」

HP:https://shop.adidas.jp/

マネジメントは「IMG」

HP:https://imgjapan.com/

※スポンサーが出してくれているのが衣装代なのか遠征費用なのか契約しだいです。

代表となって派遣される国際大会の移動費や滞在費は開催国や自国の連盟持ちになります。

スポンサーの会社とマネジメントの会社の違いは?

・お金を「出す」のがスポンサー

・マネジメントは取材の窓口になったり管理をしたりなどのサポートをするところで、お金は出しません。

 

坂本花織さんの衣装デザイナーはだれ?

こちらの衣装は長袖なのです、フィギュア女子で長袖は結構珍しいし手袋付き、

そんな坂本花織さんの衣装をだれが作っているのでしょうか?

フランスに住んでいる「ソフィ・トーマスさん」という方が衣装を作っている噂です。

2017年のSPと2018年のフリーでも同じデザイナさんが作ったといわれております。

「ソフィ・トーマスさん」はフランス人で、ダンスやフィギュアのコスチュームを作成しているデザイナーさんだそうです。

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