右近由美子 おにぎり専門店 ぼんご 移転先のお店の場所や口コミは?右近由美子女将の経歴は?

スポンサーリンク
おにぎり専門店「 ぼんご」 グルメ

おにぎり専門店 「ぼんご」の女将である右近由美子(うこん・ゆみこ)さんです、

行列絶えない「おにぎりの聖地」は食事時でなくても、雨が降ろうとも、行列が絶えない、

ふんわり握られたお米と香り高い海苔に合わせる具材は、57種もあります。

鮭や筋子などの定番から、卵黄そぼろ、豚キムチ納豆などオリジナリティの高いもの、

明太マヨクリームチーズや最新作のペペロンチーノなどクセの強いものまでが並ぶのはお客さんの喜ぶ顔が見たくて増えてきたそうです。

その人気店がこのたび、30余年の歴史をもつ店舗を一旦閉じ、近くに移転することになった。

そんな右近由美子さんのおにぎり専門店 ぼんご 移転先のお店の場所や口コミは?右近由美子女将の経歴は?など調べて見ました。

 

 おにぎり専門店「 ぼんご」

スポンサーリンク

おにぎり専門店「 ぼんご」の お店の場所は?

※現店舗を9月10日に閉店し、10月10日に移転オープンする。

新住所:東京都豊島区北大塚2丁目27-5 1F

電話番号:03-3910-5617 予約不可

営業時間:11:30~23:00

定休日:日曜日

HP:https://www.onigiribongo.info/

アクセス

JR山手線「大塚」駅(北口)から徒歩2分

 「おにぎりぼんご」新店舗

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000074477.htmlから画像抜粋!

 

「おにぎりぼんご」新店舗のこだわり!

「おにぎりぼんご」がこだわってきたのは、握りたてのおにぎりを温かいままお客様に提供できる、寿司店のようなカウンタースタイル。

新店舗は、既存店が抱えていた問題を解消しながら、多くのお客様に愛されてきたカウンタースタイルと昔ながらの内装が持つ雰囲気を、できる限りそのまま再現することに徹底的にこだわりました。

「おにぎりぼんご」移転スケジュール

既存店最終営業日:2022年9月10日(土)

新店オープン日:2022年10月10日(月祝)

※工事の進捗状況等により変更となる可能性がございます。

 

「おにぎりぼんご」の口コミは?

右近由美子(うこん・ゆみこ)さんの経歴

職業:おにぎり店「ぼんご」店主・一般社団法人おにぎり協会 おにぎりアンバサダー

誕生日:1952年6月23日生まれ

出身地:新潟県新潟市

学歴:高校卒業

趣味:和太鼓の演奏

結婚:夫 右近 佑(うこん・たすく)氏 2012年亡くなっている。

 

右近由美子さんは高校卒業後に新潟の燃料会社に就職されましたが、

20歳の時に東京に上京して、上野の喫茶店で勤めます。

おにぎり専門店「ぼんご」に友人に誘われて訪れた、当時店主だった右近祐(うこん・たすく)氏と出会います。

その後結婚するされますが、年の差婚で由美子さんとは27歳違いであったのです。

上京したが食べ物が口に合わず悩んでいた時に「ぼんご」に出会い、おにぎりとの人生が始まったのです、

結びつきは「新潟県のコシヒカリ」で、「ぼんご」のお米は創業当時から新潟県のコシヒカリを使用しているので、その味は由美子さんの口に合ったのでした。

趣味は和太鼓の演奏で、店名も太鼓の名前からつけられているそうです。

1日400合のお米を炊き、1000個のおにぎりを売り上げるお店とまでなっている、

移転後もメニューを絞るのか?増えるのか?どちらでしょうか?

タイトルとURLをコピーしました