岡田卓也(ヘッドホン王子)プロフィールやお店はどこ!スケート羽生選手のイヤホンは?

音楽はもちろん、ゲームや映画など「音」にこだわりたいコンテンツはたくさんあります。

 

 

この「このイヤホンを買え」では、大阪・日本橋や東京・秋葉原などに店舗を構えるイヤホン・ヘッドホン専門店「e☆イヤホン」のプロフェッショナルたちが今、注目している製品をご紹介します。

 

テレビでも話題のカリスマ店員、岡田卓也さんがマツコの知らない世界に登場。

「マツコの知らないヘッドホンの世界」
番組に過去2度イヤホン王子として登場し、マツコを満足させてきた岡田卓也さんです。

 

ヘッドホンにお金をかける時代だそうです、買うべき良質オシャレヘッドホンが続々登場するそうです。

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「コスパ最強ヘッドホン」

「とにかく音にこだわる人へのヘッドホン」

「お子様に最適なヘッドホン」

●「ライブハウスの臨場感が味わえるヘッドホン」

「最新技術搭載のヘッドホン」

など、何を選んだらいいか迷っているあなたも納得のヘッドホンが必ず見つかる。

 

岡田王子が所有する最高級ヘッドホンは体験したいです。

 

 

 

 

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画像:http://mamintyu.com/okadatakuya-wiki-643

岡田 卓也(おかだ・たくや)さんプロフィール

生年月日:1988年3月23日

出身地:長野県伊那市

血液型:B型

勤務先:eイヤホン/秋葉原店 広報部部長

 

もともとはeイヤホンに通うお客さんだったそうですが、

イヤホン・ヘッドホン好きが高じて働くことになったそうです。

 

2014年7月に今勤めているeイヤホン・秋葉原店がオープンした日には

フィギュアスケートの羽生結弦さんが来店されて、

岡田卓也さんが接客したそうですよテレビで見てました。

 

そんな違いが有るのでしょうね、

 

お店はどこ?

eイヤホン/秋葉原店

東京都千代田区外神田4-6-7 カンダエイトビル4F

JR各線 秋葉原駅 電気街口より徒歩5分

地下鉄銀座線 末広町駅 1号出口より徒歩2分

営業時間:11:00 – 20:00 年中無休

電話番号:TEL:03-3256-1701

FAX:03-3256-1702

eイヤホン通販

http://www.e-earphone.jp/

 

 

羽生結弦選手が使用するイヤホン

最近多用してるのはこちらのカスタムIEM、FitEarのMH335DW。

カスタムIEMは18万円くらいが本体の値段で、カスタマイズ費用としてさらに4万円前後掛かっているそうです

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※カスタマイズの内容は「Studio Reference化(スタジオリファレンス化)」という4万円のアップグレードサービスになります。

 

カスタムIEMってなんだ?

IEMとは、「イン・イヤー・モニター」の略で、その名の通り耳の中にピッタリ収まるタイプのイヤホンのこと。

 

いわゆるカナルタイプのイヤホンのことです。

ただ、耳の形は個人差があるので、量産して作られたIEMは、フィット感にバラつきがあります。

 

そこで耳型(インプレッション)を取ってひとりひとりオーダーメイドで作るのが、カス

タムIEMということになります。

 

ちなみに、型取りはイヤホン屋さんとは別で、補聴器屋さんや耳鼻咽喉科でやります。

コンタクトレンズ屋さんと眼科みたいな関係ですね。(5000円くらい)

プレートなどの装飾も自在にカスタムできて、オリジナリティは抜群。

 

オーダーメイドでパーツごとにカスタマイズしていけば、なるほど高くなりそうです。

値段は安いもので4万円程度。高いものはもう天井知らずで、数十万円というのも普通な世界です。

 

カスタムIEMは、イヤモニとか、IEMと呼ばれるのが一般的で、元々はプロのミュージシャンの世界で広く使われていました。

 

カスタムIEM一番のポイントは「遮蔽性」で、型をとって作るわけですから、当然自分の

耳にぴったりと収まって、一般のイヤホンとは違う遮蔽性を実現できます。

 

iriver AK120IIってなに?

iriver(アイリバー)は韓国の企業で、AK120IIはこのメーカーが販売しているポータブルHi-Fiプレイヤーのこと。

 

ハイレゾ音楽ファイルを扱えるデジタルオーディオプレイヤーです。

 

今の世の中、音楽聞くならiPhoneだろうって感じですが、iPhone単体ではハイレゾ音源を聞くことは出来ません。

 

iPhoneで充分にハイレゾ音源を楽しむには別途アプリと別の出力機器が必要で、ファイル操作やデータ容量の大きさを考えるとスマートに楽しむにはいろいろと問題があります。

 

羽生選手もiPhoneではなく、初代AK120を使ってハイレゾ音源を楽しんでいのですが、その後継機AK120IIが欲しかったのでそれを注文したよーということのようです。

 

そのお値段も18万円とかするわけですが。

ハイレゾ音源ってなに?

「ハイレゾ」というのは、High Resolution(ハイレゾリューション)の略で、「高解像度」を意味します。

 

カメラの画質がどんどんアップして、ジャパネットのタカタ社長が「このカメラなんと1200万画素ですよ!

 

奥さん!」と言って盛り上がっていたのと同じことが、音質に対しても起こっているということです。

 

ハイレゾ音源は、今まで主流になっていたmp3などの圧縮ファイルよりも、さらに細部の音まで再現することが可能です。

 

 

音源が非圧縮なので、3分の曲でも250MBほどの大きなファイル容量になったりします。

ハイレゾの楽曲配信サービスも、最近は注目を集めているみたいですね。


ソニーmora (FFのサントラとかあるらしい)

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