立松里奈(ゴルフ)の父親の職業と母親は?国籍と コーチは?

女子ゴルフにまたまた女「タイガー」と言われて
おりますアマチュアの立松里奈(たてまつ りな)
選手が話題になってます。

 

まだ15歳なのですが日本ツアーデビューする、
昨年のIMGA世界ジュニア選手権で優勝し、

 

日本語とタイ語、英語、中国語の4カ国語が
話せるそうです。

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父親がタイ人で母親が日本人のハーフなのです、
名古屋で生まれ、3歳からタイで暮らしている。

 

現在は中学の立松選手は通学はお母さんの
車で片道1時間をかけてインターナショナルスクールに通っている。

 

その理由はアメリカンスクールがゴルフ場の
敷地内にあるのですぐ練習ができるように
そこに通っているのです。

 

学校の名前は『アメリカン・スクールオブバンコク』という学校で、

グリーンバレーカントリークラブの敷地にありゴルフが身近な環境で

できるって素晴らしい場所なのです。

 

そんな彼女を指導している日本人コーチが
おります。

 

そんな立松里奈選手の父親の職業や母親、
国籍やコーチについても調べて見ました。

 

画像:http://shinnsoku-journal.com/archives/363

立松里奈(たてまつ りな)選手のプロフィール

生年月日:2001年8月12日 15歳

出身地:名古屋で生まれ→タイ

身長:164cm

体重:44kg

足のサイズ:26.5cm

ゴルフ歴:8年

ベストスコア:65

飛距離:250ヤード

 

立松選手がゴルフを始めたきっかけは、
6歳の時に両親とゴルフ練習場にいったのが
きっかけだそうです。

 

最近の選手たちは小さい頃から親の趣味で
スポーツなど始めるのが多いですね。

 

両親と言うと母親もゴルフを
することになりますね。

 

立松里奈選手の父親と母親は?

さきほども触れましたが、父親がタイ人で
母親が日本人のハーフですが、

 

父親が3歳まで日本にいた職業はは具体的な
情報はありませんが、日本とタイに関わる仕事

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なので商社なんかの仕事だとおもわれます。

 

その時に母親と知り合い結婚されて立松里奈選手
が生まれたのですが疑問があります?

 

父親の姓を名乗らないで母親の姓立松を名乗って
いるからですが?

 

立松選手は日本でプロになって20歳で賞金女王
を獲得し米国ツアーが夢だからか?

 

国籍に関しては両親が別々の国の場合は、
子供が国籍を選ぶことができます。

 

母親も大変片道1時間かかる学校まで送って、
一旦帰って練習が終わる20時にまた迎えに行く

 

また学校が休みの日は朝6時から夕方18時
まで練習だそうでそれも送り迎え、

娘にかける期待が大きいのでしょうね、
母親も大変です。

 

立松里奈選手のコーチは?

プロを目指すきっかけになった
中村映禅(えいぜん)プロ。

 

たまたま訪れたインドア ゴルフ
スクールで中村映禅プロと出会い、
里奈ちゃんのゴルフがスタートします。

 

中村映禅プロは 初めて体験レッスンで里奈ちゃんと会った時、

とてつもない素質を感じたそうです。

コーチの故郷で日本でのホームコースがあるのも同県で、

推薦をもらったのを機にデビューの舞台に選んだという。

 

ZEN Golfer’s Factory代表、ZENこと中村映禅。

奈良で600年続く浄土宗のお寺の生まれ。
高校は上宮高校、大学は佛教大学へ進学し
、浄土宗僧侶の資格を持つ。

卒業後は、師匠である奥田靖己プロの下でゴルフを
学び、PGAティーチングプロの資格を取得。

その後、2008年よりタイでティーチング活動を開始。

現在、ZEN Golfer’s Factoryの代表を務めながら、
レッスン、物販、ゴルフ場送迎予約案内などの
ワンストップサービスを実現する会社を運営している。

最後に

初めて体験レッスンで里奈ちゃんと会った時、
とてつもない素質を感じたそうですが、

やっぱり違うのでしょうね一目みて素質がある、
普通の子供さんと違う何かがあったのでしょう。

宮里 藍さんも引退発表もありましたが、
こんな若い選手がどんどん出てきてますから
東京オリンピックも楽しみです。

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