須永珠代の経歴と年齢や結婚は?悩む人に「3つの習慣」とは?

皆さんも知ってる「ふるさと納税」
2008年にスタートし、10年目を迎える。

 

好きな地域に寄付すると、税金を控除されたり、
寄付をした地域からお礼の品が届くお得な制度として
注目を浴びている。

 

その火付け役が須永珠代社長なのです、
ふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」
を運営し

 

2016年に250超の自冶体が
寄付金額1億円達成したと発表しました。

スポンサーリンク

スゴイ金額ですが
「ふるさと納税」は、寄付金集めの”返礼品競争”の過熱ぶりに

総務省の見直し通達がでるなど問題も表面化している。

 

現在メディア事業としては

・ふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」企画・運営

・全国の生産者・事業者支援サイト「たのもし」企画・運営

・ふるさと探しお手伝いサイト「ローカル日和。」企画・運営

・日本の魅力と課題を伝えるメディア「Areal Japan」企画・運営

しております。

 

そんな須永珠代社長の経歴や年齢や結婚は?
悩む人に「3つの習慣」とはなど調べて見ました。

 

 

画像:https://prokul.jp/pf/tamayo-sunaga/

須永 珠代(すなが たまよ)社長の経歴

役職:トラストバンク 社長

誕生:1973年生まれ

出身地:群馬県伊勢崎市出身

出身校: 大学卒業(学校名未発表)

年齢:43歳~44歳

大学卒業後、地元群馬県で事務職に就くが
1年で退社する。

 

原因は自分のやりたいことがなかなか
見つからないから。

その後に東京へ

・塾の講師

・営業

・経理

・アパレル店員

・結婚相談所のアドバイザー

他10社以上も職を変えていた。

 

自分の理想の職業は

自由でいたいし、人に役にも立ちたい、
そこで思いついたのが自分で起業することだと

30歳の誕生日に30代での独立を決意します。

 

それからはウェブデザインやプログラミングなど
ITの勉強をのため専門学校に通う。

 

その後にITベンチャー企業に就職
約3年働き退職独立準備に入ったが、

 

なんとあのリーマンショックにぶつかる、
1年間無職を経験してしまう。

 

もう30代なかばでしたが2社目の
ITベンチャー企業に再就職、

 

そこで通販サイト立ち上げの仕事に携わり
ノウハウを学ぶ。

 

その後退職し

2012年4月
株式会社トラストバンク設立

2014年9月
ふるさと納税総合サイト 「ふるさとチョイス」オープン

2013年 9月
「ふるさとチョイス」から直接ふるさと納税の
申込みが行えるフォームを提供開始

2015年 12月
「ふるさとチョイス」月間PV1億超

2016年 5月
全国初「ふるさと納税自動販売機(地域型)」を埼玉県深谷市に設置

スポンサーリンク

2016年 12月
都内初「ふるさと納税自動販売機(都市型)」を東京メトロ有楽町線銀座一丁目駅構内に設置

 

「ふるさとチョイス」立ち上げ秘話

須永珠代社長が家にあった電化製品を買い替える際、地元の電気屋さんよりも
安く買えるネットで買おうと思った。

 

しかし父親に近所の電気屋で買うようにと言われたそうです、

それはネットが安いかもしれないが、
地元にお金が落ちず地元の経済が潤わないと
言われて「目からうろこ」が落ちた。

 

「ふるさとチョイス」の立ち上げとなったそうです。

 

須永珠代社長の結婚は?

須永珠代社長の結婚情報はありません、
会社設立で年齢は30代後半です、

 

忙しくてしないのか、又パートナーは
いるかもしれませんから?

 

かってに想像で書きました。

 

悩む人に「3つの習慣」とは?

「なりたい自分に近づけない」

「仕事でイマイチ成果を出せない」と

悩む人におすすめの、須永社長の「3つの習慣」を紹介していきます。

1 人生の目標は隠さず伝える

2 「ひとりブレスト」を習慣にする

3 「上下関係」で仕事をしない

こうした習慣を意識するだけで、目の前の仕事に取り組む

姿勢や人との接し方が変わります。

 

明日と言わず今日から少しだけ

【誇りを持てる自分】になれるかもしれません。

 

最後に

なりたい自分に近づけない

仕事で成果を出せない

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

1000億円のブームを生んだ 考えぬく力 [ 須永珠代 ]
価格:1728円(税込、送料無料) (2017/6/26時点)

 

この本でも読んで自分を考えて見たいと思います。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

コメントは利用できません。