鯨本あつこ(編集長)の経歴や旦那の職業と子供は?両立の秘訣は?

鯨本あつこ(いさもと・あつこ)さんは
離島経済新聞社編集長 代表取締役です。

 

鯨本あつこは美容の専門学校を卒業後、
福岡の出版社でファッション誌を作っていた。

 

そこから広告ディレクターやイラストレーターなど
7回転職を繰り返し現在に至る

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2010年に仲間4人と始めたのが
「離島経済新聞」だった。

きっかけは出会った仲間たちと、広島県の大崎上島に行ったときに、

島人の穏やかな島暮らしに魅了されたのだと言う。

 

しかし大崎上島という島をネットで調べようとしても、情報が出てこない。

 

日本国内には6852もの島があって、
そのうちの約430島が有人島なんですが、
情報が少なすぎる。

 

今回初めて離島ががこんなにあるのを知りました、
鯨本さんの離党の情報発信は穴場の仕事でだれも
やってなかった分野に入った、

 

企業する人は発想から違うのだと感じました。

 

仲間4人と始めたのが「離島経済新聞」だったわけです。

遠距離で家庭と仕事を両立する鯨本さんの経歴やプロフィール、

結婚など調べて見ました。

 

画像:https://motion-gallery.net/users/14775/creations

鯨本あつこ(いさもと・あつこ)さんプロフィール

職業:離島経済新聞社編集長 代表取締役

誕生:1982年 34歳

出身地: 大分県日田市出身

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卒業学校:美容専門学校を卒業

職歴:

福岡の地方情報誌編集者

美容学校の非常勤講師

飲食店勤務

販売店勤務

上京・経済誌の広告ディレクターやイラストレーター

世田谷ものづくり学校デザインコミュニケーション学部にはいる

 

2010年10月『リトケイ』を立ち上げ

日本国内には6852もの島があって、
そのうちの約430島が有人島なんです。

 

有人離島にフォーカスするメディア・離島経済新聞社で、

webサイト『離島経済新聞』、

タブロイド型の新聞『季刊リトケイ』の統括編集長を務める。

 

地方誌編集者、広告ディレクター、イラストレーター等を経て、

2010年に離島経済新聞社を設立。

 

2012年にロハスデザイン大賞ヒト部門、グッドデザイン賞を受賞。

 

鯨本あつこさんの夫や子供は?

オフィスは東京の三軒茶屋にあるオフィスで、
12人のスタッフで運営しているが。

 

鯨本あつこさんが夫や子供と共に暮らしているのは

沖縄県那覇市に在住してます。

 

一体どうやって東京での仕事と沖縄での生活を
両立させているのか知りたい?

 

2015年に女の子を産んでおります。

 

旦那さんは鯨本さんより10歳年上で44歳
仕事は同じ離島経済新聞に勤めてます。

社内恋愛とも言います。

 

旦那は沖縄県那覇市出身で、離島経済新聞の営業
の仕事です。

しかし旦那が子煩悩で子供の世話をしてくれるので、けっこうお任せする。

 

仕事をしたい鯨本あつこさんは大助かりとのこと
ですが、今後についても考えているそうです。

 

最後に

最近は子育ての人は自宅や会社の託児所付き、
ワンルームで仕事ができる世の中になってきてます。

東京と沖縄ですが離れていても会議なども
できますから沖縄に落ち着くかも?

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