山田進太郎メルカリ会長の経歴や大学は?年収が気になる?

フリマアプリを運営するメルカリが
創業者であり代表取締役会長の山田進太郎氏、

 

メルカリは2013年に山田会長が創業。

フリマアプリ「メルカリ」は、ダウンロード数日米合算6500万、
月間流通額は

100億円を超え、

フリマアプリ国内市場で独走状態にある。

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2014年には米国子会社を設立しました。

米国版アプリも2000万ダウンロードを突破している。

 

2016年には欧州子会社を設立し、
2017年3月に英国版アプリをリリースした。

 

そんな山田進太郎会長の経歴や大学に年収
など調べて見ました。

 

画像:http://sekainodaihugou.net/yamadashintarou-merukar…

山田 進太郎(やまだ しんたろう)会長プロフィール

役職:株式会社メルカリ代表取締役 会長

誕生日:1977年9月21日

出身地:愛知県

出身高校:東海高等学校

出身大学:早稲田大学教育学部卒業

趣味:読書、スカッシュ、水泳、映画鑑賞

 

 

早稲田大学在学中に、楽天株式会社にインターンし、楽天オークションの

立上げなどを経験。

早稲田リンクス代表歴任。

 

早稲田リンクスとはフリーペーパーを作ったり、

ウェブ企画をしたりしている学生団体です。

 

早稲田祭でイベントを企画したりもしていた。

大学卒業後2001年8月、ウノウ設立。

 

ウノウのサービスとして

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新作映画情報サイト「映画生活」(ぴあに譲渡)、

写真共有サービス「フォト蔵」

などの企画・開発・運営に関わる。

 

2009年にウノウはソーシャルゲームに参入し、「まちつく!」を

はじめとして複数のヒットタイトルをリリース。

 

2010年8月3日、ウノウ株式をジンガに譲渡。

2012年1月に退職。

ここで世界一周の旅にでています、ゆっくり
次の戦略を考えていたのでしょう。

2013年2月1日株式会社メルカリを設立。

 

山田 進太郎会長の年収は?

サービス開始からわずか4年で、年間流通額は
1000億円超えです。

 

年収の具体的な資料はありませんが、

小泉文明メルカリ社長の年収の情報では
5,000万円とでてました。

 

したがって会長ですから5,000万円より
上になるでしょう。

 

ちなみに社員でも能力次第で報酬が違って
いる。

HRグループの石黒卓弥マネジャーは
「報酬は採用時にオファーする。

金額は非公開だが、人によっては新卒の年俸が
数百万円異なるケースもある」という。

メルカリでは、内定者が入社するまでの間に
有力なスキルや経験を身につければ、

内定後に提示した報酬を上げることもあるという。

メルカリには、米カーネギーメロン大でコンピューターサイエンスを学んだ学生や、

京都大学で人工知能(AI)を研究した有能な人材が続々と入社した。

メルカリ創業者の山田進太郎会長は最高の人材を求めており、石黒氏らHRチームは、人事・報酬制度で様々な工夫をこらしている。

※「HR」の意味・”人事部(人事課、人事担当)”

このように最高の人材にはより良い報酬が
支給される。

最後に

山田 進太郎会長のこだわりは

「常に心に余裕を持つこと」

だそうです。

なかなか余裕を作れないのが現状です、
頑張って心も体も余裕を持つようにしたいですね。

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