夢咲ねねと愛加あゆは元宝塚で姉妹!性格や結婚に実家は山林王?

夢咲ねねさんと愛加あゆさんは姉妹揃っての
トップ娘役の宝塚歌劇団は史上初です。

 

最近では愛加(まなか)あゆさんの2017年12月17日
東京都内のホテルでクリスマスディナーショーを行い、

 

実姉で元宝塚星組娘役トップの女優、
夢咲(ゆめさき)ねね さんがゲスト出演し
ました。

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この二人は2014年の宝塚100周年を
彩った2人ですが、

 

妹の愛加さんは2014年

姉の夢咲さんは2015年

に退団した初のステージ共演となりました。

 

衣装はお互いに黄色のドレスで、息ピッタリのハーモニーで松田聖子さんの

「瑠璃色の地球」などを熱唱しました。

 

 

画像:http://blog.livedoor.jp/non76/archives/51356680.ht…

夢咲ねね(ゆめさき ねね)さんのプロフィール

本名:赤根 那奈(あかね なな)

愛称: ねね

生年月日:1984年7月4日

年齢:33歳(2017年現在)

出身地 富山県富山市

出身校高校:宝塚音楽学校入学2001年

宝塚歌劇入団:2003年

入団期:89期生

初舞台:月組公演『花の宝塚風土記/シニョール・ドン・ファン』

身長:165cm

血液型: A型

芸名の由来:「夢が咲くように」と家族で考えた、「ねね」は太閤秀吉の妻の名前から。

家族: 両親と妹(元・宝塚雪組トップ娘役の愛加あゆ)

所属事務所:オスカープロモーション

 

幼少期は父の仕事の関係で富山から金沢、福井と引っ越しを経験し、

高校受験に際して富山に。

 

中学校時代の修学旅行で月組公演「ノバ・ボサ・ノバ」を観劇した。

 

ビデオを妹・愛加あゆと一緒に観て
ファンになっていったそうです。

 

3歳から習っていたバレエに加えて声楽も勉強していた。

 

高校2年終了時に2度目の受験で宝塚音楽学校に合格。

月組公演『花の宝塚風土記/シニョール・ドン・ファン』で初舞台を踏む。

 

2015年5月10日、宝塚歌劇団を退団。

2015年9月に所属事務所ヒラタオフィスで、芸名を本名の「赤根 那奈」に変更した。

2017年5月芸名を「夢咲ねね」に戻すことを発表。

 

 

画像:http://nishinomor.exblog.jp/18522337/

愛加あゆ(まなか あゆ)さんの プロフィール

旧芸名:赤咲伶奈

本名:赤根伶奈

愛称:「あゆ」「あゆっち」「れな」

生年月日:1987年10月18日

年齢:30歳(2017年現在)

出身地:富山県富山市

出身校:文京区立第七中学

出身校高校:宝塚音楽学校入学2003年

宝塚歌劇入団:2005年

入団期:91期生

初舞台:花組『マラケシュ・紅の墓標/エンター・ザ・レビュー』で初舞台

身長:161cm

血液型: A型

芸名の由来:未発表

家族: 両親と姉(元星組トップ娘役の夢咲ねね)

所属事務所:ワタナベエンターテインメント

彼氏:仕事

ペット:犬、猫

趣味:舞台・映画・韓流ドラマ鑑賞、旅行

特技:ドッジボール

備考:次女、猪突猛進、感激屋、動物アレルギー、残念、彼氏募集中

 

幼少時代の4歳から「高木幸子バレエ研究所」でバレエを習っていました。

学生時代に赤咲伶奈の芸名でアイドルとして
活動していた。

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小学生の頃に石川県に引っ越しました。

引っ越してからも週3回バレエを習っていた。

 

小学3年生の時に福井県に引っ越し。

小学5年生の時に富山県に引っ越し。

宝塚のきっかけは姉から借りたビデオで
ファンになっていた。

 

芸能界に進んでも宝塚歌劇を諦めきれず、宝塚受験支援スタジオでレッスンを積み、

中学卒業時の受験で一発合格した。

 

花組公演「エンター・ザ・レビュー」が初舞台公演になります。

 

2014年宝塚歌劇団を退団。

 

夢咲ねねさんと愛加あゆさんの性格と結婚は?

お姉さんの夢咲ねねさんは
天真爛漫(らんまん)な性格で、

 

妹の愛加あゆさんは「しっかりもの」の
姉妹の性格は正反対だそうです。

 

姉妹そろって30代になったのでフアンの方は
結婚がきになります。

 

夢咲ねねさんは「結婚は妹が先だと思います」
とはなしてます。

 

そして姉の夢咲ねねさんは結婚願望がないそうですから、

ステキな方が現れない限り結婚はしないでしょう。

 

愛加あゆさんは「宝塚の同期が出産ラッシュ。子供はかわいいなと思います」と

ママ願望を明かしておりますから結婚は早いかもしれませんね。

 

実家は山林王はホント?

夢咲ねねさんと愛加あゆさんの実家が
富山県富山市の山林王の情報があります。

 

どうやら山林王ではなく「地主」のことで、
土地を多く所有されてみえる可能性が高いようです。

 

山林王は昔は家は木造住宅ばかりであった。

家のなかの目につくところだけをあげても、
廊下や台所の床板、和室の天井板、床柱
(とこばしら)、たんす、ちゃぶ台、はたまた風呂桶、手桶、簀

子(すのこ)と、手を伸ばせば、すぐそこに
木はあったが、

昭和39年の東京オリンピックあたりから
ガスや電気に替わっていった。

 

そのため山林を持ってても木が売れなくなって
しまったのです。

 

したがって山林王の情報はないと思われます、
ただ「地主」だったら貸しているので毎月
地代が入りますから。

 

しかし「地主」の情報もありませんから、
さだかではありません。

 

ご姉妹が揃って宝塚の学校に入られてみえることから考えるとある程度

金銭的に余裕がなければ、

とても二人の娘を宝塚の学校に行かすことは難しいのではないかと思います。

 

富山県の宝塚出身は

愛紗もも(元宙組娘役):富山市

凰津りさ(元星組男役):富山市

剣幸(元月組トップスター):富山市

愛加あゆ(元雪組トップ娘役):富山市

麻尋しゅん(元星組男役):富山市

夢咲ねね(元星組トップ娘役):富山市

夢羽美友(元月組娘役):富山市

夢花らん(元花組娘役):富山市

海乃美月(月組娘役):氷見市

 

ですがトップスターは3人だけで
二人は夢咲ねねさんと愛加あゆさん
なのです。

 

金銭的に余裕がある証拠となります。

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