熊本マリはピアニストで破天荒に独身美人?経歴や大学は?

熊本マリ(くまもと マリ)さんは
多彩な活躍をする個性派ピアニストです。

 

モンポウのピアノ曲全集を世界初録音をし、
あまり知られていなかったスペインの

作曲家モンポウの魅力あふれるピアノ曲を世に紹介した世界的ピアニスト。

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熊本マリさんの破天荒とは?

まず鳥がすごく好きで好きすぎて
インコを飼っているが、
溺愛ぶりが半端ないようです。

 

半端ない溺愛と?

インコの名前は『オラ』

このインコちゃんの名前は
スペイン語で『ハロー』にあたる意味の
『オラ』からきている。

 

また家事に興味がないので、だれが掃除や
洗濯などしているのでしょうか?

 

そんな熊本マリさんの破天荒や経歴、大学
など調べて見ました。

 

画像:http://www.asten.jp/people/1062277.html

熊本マリ(くまもと マリ)さんの経歴

職業:ピアニスト、大阪芸術大学教授

誕生日:1964年10月15日

年齢:53歳(2018年36月現在)

出身地:東京都

出身校:マドリード音楽院

   ジュリアード音楽院

   英国王立音楽院

5歳からピアノに親しみ、10歳で家族と共にスペインへ移り住む。

経歴

●1975年~(11歳~)

スペイン王立マドリード音楽院に入学

ホアキン・ソリアノ氏に師事。
スペイン青少年音楽コンクール優勝。

●1982年(18歳)

奨学金を受けてジュリアード音楽院に入学
サーシャ・ゴロニツキー氏に師事。

●1985年(21歳)

英国王立音楽院に入学
C・エルトン氏に師事。

プライベートでは
アンジー・エステルハージー氏に師事。

英国ニューポート国際音楽コンクール入賞。
故ダイアナ妃より授与される。

●1986年(22歳)

英国王立音楽院卒業後、
最年少でRecital-Diplomaを授与され、
帰国。

●1991年(27歳)

スペインの作曲家フェデリコ・モンポウ
のピアノ曲全集の録音を完成(世界初)

●1993年(29歳)

モンポウの伝記『ひそやかな音楽』を
翻訳。

英国王立音楽院よりARAMを贈られる

※(めざましい演奏活動に功績のあった卒業生にのみ与えられる資格)です。

●2009年(45歳)

『100万人のクラシック』
コンサート・シリーズに参加

●2016年(52歳)

デビュー30周年。
神奈川県のマグカル大使に任命される。

その他

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ピアニスト以外にもテレビやラジオなど
執筆活動もしている。

 

2008年4月から
大阪芸術大学(演奏学科)教授に就任して
おります。

 

熊本マリさんの両親や兄弟は?

父親は新聞記者をしていた、
仕事の転勤で10歳の時にスペインに渡った。

 

母親の情報はありませんでしたから、
専業主婦だと思われます。

 

妹さんの名前はエリザさん

熊本マリが熊本エリザと共にギロックのピアノの楽しさがあふれる連弾を披露した。

・題名のない音楽会 2018年1月27日(土)10:00~10:30 テレビ朝日

マリ・プレイズギロックの
アルバムの中で、妹であるエリザさんと
連弾をしている。

 

しかし妹さんもピアニストなのですが、
プロではないそうです。

 

 

熊本エリザさんの名前はハーフのような
名前ですね。

 

両親が世界に通用する名前で付けたかは
情報はありません。

 

最後に

熊本マリさんの結婚観は無いようで、
まったく家事に興味がないらしいので、

ピアノと結婚したのでしょう。

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