小川暢子はANA OGで奇跡の60歳がマツコ会議に!経歴と職業は?

マツコ会議でANA(全日本空)のCA
(キャビンアテンダント)OGの会、

白鷺会((はくろかい))

白鷺会とは?

白鷺会は、伊丹または関西空港をベースに
勤務した全日空CAのOG会です。

ANAの応援団であるとともに、

「会員の親睦・交流」

「ANA支援・協力」

「社会貢献」

を3本柱に、キャリアを活かした活動を行う
組織です。

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会員数:428名(2015年7月現在)

マツコ会議でANA OG奇跡の60歳と
美魔女の小川暢子さんの経歴、大学、現在の
職業など調べて見ました。

 

画像:https://anahakuro.jimdo.com/%E4%BC%9A%E5%93%A1%E5%…

小川暢子(おがわ のぶこ)さんの経歴

(139期 愛称 kamo)

現職業:

kamo姿勢と呼吸の研究所代表

KBBSフットバランスアドバイザー

健康運動指導士

介護予防運動指導者

漢方スタイリスト

 

誕生:1957年

年齢:60歳(2018年4月現在)

出身地:北海道

出身大学:東京女子体育大卒

前職業:全日本空輸(株)OG

 

小川暢子さんは北海道の禅寺で
看護師・助産師をしていた祖母の
手で取り上げられ産声をあげた。

 

しかし、3歳頃左肘に大ケガをし、2度の
大手術を受けその時も祖母に助けられた
そうです。

 

地元の高校を卒業し東京女子体育大学進学を
機に上京する。

 

東京女子体育大学では運動生理学、解剖学
(特に筋・骨格)に魅せられる。

 

卒業後は体育系の仕事でなく、
全日本空輸(株)入社しました。

 

客室乗務部にて6年程勤務後、退職し結婚
されました。

 

旦那さんのの仕事で1995年~2000年
中国上海で過ごした間に、

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漢方・薬膳・足裏健康法を学ぶ。

 

帰国後は、

●リフレクソロジー

足裏をマッサージして、血行をよくしたりストレスを和らげたりする療法。

●ポドロジー(ドイツ式フットケア)

ポドロジーとは、ドイツ語で「足の学問」という意味です。

 

靴の文化を持つヨーロッパでは、男女を問わず「足」にトラブルを抱える人が多く、必然的にフットケアが生まれ、長い歴史の中で発達してきました。

中でも最も医学が進歩していたドイツでは、早くから教育制度や技術システム等が確立されていました。

ポドロジーは、肌や爪を表面的にキレイにするだけでなく、

足が抱える様々なトラブルを原因から見直し、再発を防止するトラブルケアまで含めたフットケアですが、

ドイツ式のフットケアをそのまま日本で導入するには、医師の範疇に入る部分もあります。

 

●ウォーキング

いつでも、どこでも、手軽に楽しめ、多くの効果が得やすい有酸素運動です。身体に負担がかかりにくく、スポーツは苦手という人も、すぐに楽しめるという特長があります。

●養生漢方

「養生」とは生命を養うことです。

そして健康を損なう原因のほとんどが日々の
不摂生や精神的なストレスにあり、

良くも悪くも毎日の積み重ねが、私たちの健康状態にそのまま反映してくるのです。

 

漢方とは中国で生まれ、日本で独自の発展を遂げた医学。

自然との調和を図り、人間本来の健康を体現する。

このほかにも現在は色々学び中である。

 

小川暢子さんはカルチャーセンター・介護施設・短大などで、

講師として多くの人に

【足の大切さ】

【姿勢と呼吸のつながり】

を伝えて「元気なキラキラびと」が増えるよう活動中です。

 

詳しくは白鷺会HP

 

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