助宗佑美は漫画編集者で経歴や大学に旦那は主夫で年収は?セブンルール

助宗佑美(すけむね ゆみ)さんは雑誌
講談社の社員で、

 

『東京タラレバ娘』『海月姫』東村アキコさん、

『コミンカビヨリ』高須賀由枝さんらのベテランから若手まで
20名を担当する少女漫画雑誌「Kiss」の編集者です。

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現在も連載9本を担当する彼女の日常は、漫画家との打合せ、

会議、実務作業と多忙を極めている、

 

出版業界は多忙なのはわかります、
原稿締め切りが間に合わなくなれば、
印刷に穴があきますから、

 

原稿が上がって印刷に回すまでが大変
ですが、それも連載9本を担当ともなれば順調に行かないのがたたあります、

 

そんな助宗佑美さんは結婚してお子さんもいらしゃるそうで、

そんな助宗佑美さんの経歴や大学に旦那と子供など調べて見ました。

 

画像:https://withnews.jp/article/f0170308006qq000000000…

助宗佑美(すけむね ゆみ)さんの経歴

職業:講談社の少女漫画編集者

誕生日:1983年生まれ

年齢:34歳(2018年4月現在)

出身地:静岡県出身

出身大学:明治学院大学芸術学部

 

助宗佑美さんは小学生時代から読書好きで、成績も優秀だった、

しかし10代の頃から人知れぬ悩みがあったそうで、

それは自分には個性がないことだった。

 

個性といっても10代の頃自分はそんな
ことを考えてことはなかったです。

 

これまで運動でも勉強でも一位でなく
てはならないと強調されていた時代から一転、

個性を重んじる教育になったのがいわゆる「ゆとり教育」の始まりです。

 

高校は情報がありませんでしたが、
大学は明治学院大学芸術学部に入学。

 

しかし第一志望ではなかったそうで、
本命は早稲田大学だったようです。

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大学卒業後は助宗佑美さんは2006年に講談社に入社しました。

 

入社以来「Kiss編集部に所属」している、現在の担当連載作品は「Kiss」にて

『海月姫』『カカフカカ』『コミンカビヨリ』『はじめましてさようなら』、

「ハツキス」にて『イメージファイト』『立花さんの妄想サーチごはん』

『僕たちの恋にハッピーエンドなんていらない』など担当してます。

 

助宗佑美さんの旦那と子供は?

2011年に結婚してお子さんは5歳
の息子さんがおります。

 

旦那さんは同い年で3人家族。

 

助宗佑美さんの仕事だと子育てや
家庭のことは無理なので、

 

なんと旦那さんは奥さんの仕事を理解し息子さんが生まれる2週間前に

会社を退職しています。

 

旦那さんは現在パートの仕事をしながら家事と子育てをメインで担当している。

 

したがって大黒柱は奥さんで旦那さんが
主夫をこなしているのです。

 

さまざまな家族のカタチがあるのですが、講談社の年収が気になります。

 

講談社の30代の年収を聞いてみた

講談社の新卒入社7年目。

年収900万円~1100万円です。

現在の給与水準は総じて高いですね。

しかし、出版文化の衰退にともない、
今後、減少に転じる可能性が高いですよ。

私の仕事内容からすれば、悪くない給与だと思います。

また、若手はの年収は他誌と比べると、やはり少ないようです。

まああまり深く考え過ぎないことですが、少しでも参考にしていただけたらと思います。

少し前まで、子供がいる女性は雑誌編集局にはおかない、

と言っている役員がいたほどです。

 

現在は子持ちの人もたくさんいるようですが、保育園&ベビーシッター、

もしくは身内の全面協力がないとやっていけない環境です。

 

最後に

私のしっている夫婦も奥さんが薬剤師で
夫は主夫をしています、

保育園の送り迎えや家事、洗濯に
励んでいますよ。

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