廣津留すみれヴァイオリニストの経歴や高校に大学は?母親は真理で職業は?

廣津留すみれ(ひろつる・すみれ)さんは、勉強からバイオリンまで
世界レベルの天才なのです。

 

大分県立大分上野丘高校卒業後にハーバード大学主席卒業し、

世界最高峰ジュリアード音楽院首席卒業の超絶天才日本ガールなのです。

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どんな頭脳を持っているのか凡才の私が
天才の廣津留すみれ さんの経歴や高校、大学、母親、姉など調べて見ました。

 

画像:https://sumirehirotsuru.com/2017/04/

廣津留すみれ(ひろつる・すみれ)さんの経歴

職業:ヴァイオリニスト

誕生:1993年生まれ

年齢:25歳(2018年現在)

出身地:大分県

出身高校:大分県立大分上野丘高校卒

出身大学:米ハーバード大学卒

      ジュリアード音楽院修士課程

英検:3級

 

大分市の田舎に生まれる。

3歳から始めたバイオリンで高校1年の時に国際コンクール優勝している。

 

12歳でのオーケストラとの初共演を皮切りに、日本を中心に演奏活動を行う。

高校生の時にイタリアで行われたIBLA国際コンクールでグランプリを受賞。

 

受賞者とリサイタルを含めた全米4州での演奏ツアーを行う。

そこでツアーの帰りに訪れたハーバード大学で学業と課外活動の

両立をする学生たちの姿に衝撃を受け、

1年未満の準備期間で大分から受験し現役合格し9月にハーバード入学する。

 

この時も話題になりました。

 

米ハーバード大学では2団体の部長や
オペラのプロデューサーなどを務める。

 

最終学期には4年間の集大成としてハーバード大学史上初の卒論リサイタルを開催、

論文と合わせて最高位の成績を収める。

 

2013年からハーバード大の学生らとともに子どもの英語力を強化し表現力や

大学3年目の2015年、たまたま演奏を聴きにきていたディレクターの目に留まり、

世界的チェリストのヨーヨー・マとシルクロードアンサンブルと共演。

 

社会起業家としては2013年に
教育プログラムSummer in JAPANを大分で共同設立、

 

ハーバード生約10人を招聘し、日本の小中高生を対象に

英語でのワークショップを行う他、

 

コンサートシリーズ「廣津留すみれとハーバードの仲間たち」を毎年開催。

 

5周年を迎えた2017年は初の岡山開催を実現されました。

2018年5月にはNYジュリアード音楽院を、音楽部門の最優秀賞であるWilliam Schuman Prizeを受賞し卒業。

 

2018年8月6日に大分・音の泉ホールでコンサートを企画してます。

大分・音の泉ホールでコンサートを企画。

廣津留すみれ さんの母親の家庭学習法は?

母親の名前は

廣津留真理(ひろつる まり)さん

英語塾を経営する母親の影響もあり、
すみれさんは4歳で英検3級に合格する。

 

家庭教育を最重要視する教育法とは?

「模試は受けない」「苦手科目は捨てる」「宿題は丸写しでいい」

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など、母親の真理さん流の家庭教育は実に個性的なものです。

 

●幼い頃から一度も学習塾には行かせない、家庭学習を重視しさせる。

●子育てのモットーは、「義務教育は学校に外注、それ以外は家庭学習」。

●学校の勉強は平日にこなし、週末は学校の勉強ではなく、「人生勉強」をする。

●「学校の宿題は解かずに答えを丸写ししながら丸暗記する」こと。

●問題を解く時間をカットして理解を優先。

宿題を拒否するのではなくきちんと提出し
解くと時間がかかる問題は丸写し&丸暗記すればよいとのことです。

 

世界に通用する一流の育て方

 

廣津留 真理(ひろつる まり)さんの経歴

職業:

株式会社ディリーゴ代表取締役

ブルーマーブル英語教室代表

一般社団法人Summer in JAPAN設立者・代表理事

年齢:未発表

現住:大分県在住

出身大学:早稲田大学卒

免許:

高等学校教諭免許状(英語)

大分県教員採用試験(高校英語)

フリーランスとして英語とフランス語の翻訳、英語講師業務に携わり、

長女の大学進学を機に、大分市内で株式会社Dirigoと

一般社団法人 Summer in JAPANを起業。

株式会社ディリーゴ

ブルーマーブル英語教室

最後に

超絶天才日本ガールである廣津留すみれさんは、

塾に通ったことはなく中学、高校も公立の学校に通ってハーバード大学主席卒業、

 

塾通いに学費不足でパートに出てまで
行っているのが現状ですが、

 

はたして塾通いやめたらかならず成績は
下がるに決まってます、

 

親も英語が出来ないし、こんなに上手くは
行かないでしょうね?

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