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中江悠文は異色の料理人で姫路のタマゴ愛が食彩の王国に!お店の場所やメニューに口コミは!

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中江悠文(なかえ・ひさふみ)さんの経歴 シェフ・料理人
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中江悠文(なかえ・ひさふみ)さんは異色の料理人で姫路のタマゴ愛が食彩の王国に、日本料理 淡流 店主、表千家講師です。

淡流の料理には、地元・播磨の豊かな自然が育む旬の食材がふんだんに使われていますが、特にタマゴは中江さんが愛情を注ぐ食材のひとつです。

日本一のブランド卵「夢王」

「夢王」は藤橋商店の自社農場で、独自の飼料で飼育された鶏から生まれた超濃厚な卵で、

生臭みがなく、朱色に近い鮮やかな黄身と濃厚なコクで全国「たまごかけご飯祭り」グランプリ3連覇、日本一として殿堂入りしています。

地元の専門店や飲食店で提供され、卵かけご飯はもちろん、様々な料理でご利用いただけます。

姫路には「ひめたま」など卵サンド専門店があり、黄金色で濃密な卵を使ったサンドイッチは地元の名物で、

姫路市や周辺にはちらし寿司や寿司を出す人気店が多数あり、新鮮な地元卵と海鮮を使った華やかなちらし寿司が楽しめます。

「夢王」のようなブランド卵は、姫路の食文化とともに、たまごサンドやちらし寿司など多彩な料理でその実力を堪能できる存在です。

中江悠文(なかえ・ひさふみ)さんの経歴

中江悠文(なかえ・ひさふみ)さんの経歴

職業:日本料理 淡流 店主、表千家講師

誕生:1983年生まれ

出身地:兵庫県高砂市

家族:3人の子を持つ父親

資格:日本ソムリエ協会 認定ソムリエ

 

中江悠文さんは大学在学中に料理と英語に魅了され、卒業と同時に単身オーストラリアへ渡る。

料理の道へ進む。

帰国後、25歳で東京「赤坂 潭亭」の門を叩く。

26歳で「銀座 小十」ミシュラン三ツ星へ移る。

おもてなしの心やうつわの魅力、“日本料理”を学ぶ。

3年目には料理長に就任。

33歳で故郷での開業をめざし兵庫県へ戻る。

赤穂市内の旅館「銀波荘」にて料理長を務める。

地産地消を意識した高いクオリティの料理が評判を呼ぶ。

酒蔵「岡田本家」で酒造りを学ぶ。

2019年4月に36歳で「日本料理 淡流」を開店。

料理修行の側ら、茶道の修練も続ける。

表千家講師、日本ソムリエ協会 認定ソムリエ。

兵庫県主催の子ども向けに和食料理を教える活動にも参加。

日本料理 淡流のお店の場所は!

日本料理

住所:兵庫県姫路市朝日町58 メゾンソレイユ 1F

予約電話番号:050-5589-5414  予約可能

電話番号:079-240-8872

営業時間:

朝:8時30分(第3日曜日のみ)

12:00~

18:00~19:00(最終入店)

定休日:不定休

席数:12席

駐車場:有  3台

HP:http://tanryu.com/

インスタグラム:tanryu58

アクセス

姫路駅から徒歩10分

日本料理 淡流のメニュー!

コース

朝/8000円〜(税•サ別)

昼/26,000円~(税•サ別)

夜/26000円~(税•サ別)

別途、消費税、サービス料10%

日本料理 淡流の口コミは!

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